処士策論

「処士」(しょし)とは、仕官していない人、民間の人、在野の人のこと

続・今年の8月の報道を見て「NHKは本当に日本が嫌いなのだな」と実感

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前回の続きになります。

最初に、前回の記事では触れていなかったのですが、一カ月前にこのブログで紹介した「NHKが予定している夏の番組一覧」の内容が実際の放送時には多少変わっていた、という事をここで指摘しておきます。

8月9日(水) 総合 午後10:00~10:49 Nスぺ 沖縄と核

この番組がなぜか、シリーズ東日本大震災 帰還した町で~原発事故7年目の闘い~という番組に変更になっていました。

そして前回の記事で論評を書いた8月13日放送のNスペ「731部隊の真実 ~エリート医学者と人体実験~」は、6月の情報リリースの段階ではまだ予定されておらず、後から急遽作られて放送されたようです。



それでは前回に引き続いて、各番組の論評を以下に再開します。
(※8月12日に「総合」で放送された土曜ドラマスペシャル「1942年のプレイボール」はドラマ番組なので、論評の対象から除外しています)
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2017年8月6日(日) 午後9時00分~9時49分 総合
NHKスペシャル「原爆死 ~ヒロシマ 72年目の真実」
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<短評>
この番組についての論評は、2年前に書いた過去記事からのコピペを紹介する事にとどめておきます。

(以下、過去記事より抜粋して引用)
この広島・長崎のNスペに関しては、詳しく解説するつもりはありません。

原爆の悲惨さを「これでもか!」と描く事によって、「厭戦」および「厭原爆」感情を視聴者に植えつける、ただその為だけの番組であって、
『原爆の被害に目を向けるにあたっては理性など用いてはならぬ!(思考は全て停止させろ!)』
という、いつもの原爆関連のNスペと全く同じ要旨の番組なのですから。

その番組制作方針の良し悪しを問う事は脇に置くとして、
「視覚的な面も含めて、悲惨な事を露骨に強調」
(あまりにも悲惨な為に)「完全な思考停止を求められる」
このようなワンパターンの手法しか取る事の出来ないドキュメンタリー番組に対して、日本国民が、特に若年層の日本国民が、見る気を抱くと思いますかね?

最近NHKは『最近の日本人は、8月6日と9日の広島・長崎の原爆について知らない人が増えている』などと報じている。

さもありなん。
マゾヒストじゃあるまいし、上記のような原爆関連のNスペなど、普通の感覚の人間であれば、誰も見たいなどとは思わないでしょうからね。(以下略)



ちなみに、この同じ日の午後1:05から「総合」で放送された“原爆の絵”は語る ~ヒロシマ 被爆直後の3日間~の番組に関しては、なぜかこの番組だけ予約録画の設定を失敗していたらしく、私は番組内容を見ていません。

とは言いましても、この番組も、おそらく夜に放送された上記のNスペと同じような内容だったのだろうと推測できますので、仮に見ていたとしても同じように「ノーコメント」という事になっていたでしょう。

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次に、これも時系列は若干前後しますが、以下の番組について述べておきます。

2017年8月6日(日) 午後1時50分~3時00分 総合
あの日 あのとき あの番組 “核なき世界”をめざして~広島 原爆投下から72年
NHK特集 爆撃機ローンサム・レディ号 -広島原爆秘話-(1978年8月7日放送)
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<短評>
この番組は、さすがに昔のNHKスタッフが作っただけあって良作でした。同じNHKが作っても、昔と今とでは『これほどまでに番組の質が違うのか』と感嘆せざるを得ません。
(※前回の記事でも“インパール”Nスペの、24年前と現在の番組の違いについて言及しましたけど)

しかもこの昔の番組からは「厭戦・自虐・反日」の要素がほとんど見受けられず、三枝成章の軽快なBGMは今のNHKが作る「原爆Nスペ」では絶対にNGでしょう。
(※現在の「夏のNスペ」では視聴者を洗脳する為に、視聴者を陰鬱な気分に陥れる陰々滅々としたBGMがデフォルト設定になっている事は、このブログで度々指摘している事です)

なぜ今これを放送したのか?という点には多少の疑問も残りましたが、その事については後で少しだけ触れたいと思います。

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次も時系列が前後します。

2017年8月5日(土) 午後11:00~11:59 Eテレ
ETV特集「告白~満蒙開拓団の女たち~」
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<短評>
タイトル名からは番組の内容についてほとんど想像がつかないでしょうから、以下に公式HPから番組要旨をコピペしておきます。

(以下、抜粋して引用。赤字は私の編集による)
終戦後の旧満州。命を守るため、ソ連兵の接待を若い女性にさせた開拓団があった。戦後長く語られなかった、開拓団の女性たちの告白。その歴史に向き合う人々を見つめる。(以下略)


この中の「接待」という言葉。これは「売春」を(身内から)強要させられた、という事を意味します。

Eテレ=昔の「教育」チャンネルが、NHK内部の「左翼の巣窟、隠れ家」である事は、このブログでは昔から度々指摘していた事です。

その昔NHKで放送された慰安婦番組「女性国際戦犯法廷」もETV・教育で放送された番組でしたが、本当にこのチャンネルはそういった「戦時下の性」の話題が大好きなのでしょう。しかも制作統括には「お馴染みの塩田純」の名前もありました。

そしてこの番組でも、前回の記事で書いた「樺太地上戦」のNスペ同様、ソ連軍の蛮行を非難するような姿勢はほとんどありませんでした。

しかし、これは蛇足かもしれませんが、この番組は今回チェックした一連の「NHKの夏の番組」としてはマシな部類に入る番組だと感じました。
(※他があまりにも酷すぎるから、相対的にそう感じてしまったのだろう、と思う)

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2017年8月9日(水) 午後10時00分~10時49分 総合
シリーズ東日本大震災 帰還した町で ~原発事故7年目の闘い~
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<短評>
この番組は、冒頭で述べたように当初はNスぺ「沖縄と核」という番組が予定されていたはずなのに、なぜかこのような福島原発事故関連の話に差替えられていました。理由は私にも全く分かりません。

番組内容は、私のブログではいつも文末のテンプレ「NHK解体」に関するまとめの(6)で書いている通り、原発・放射能アレルギーを視聴者に植え付ける為の反原発プロパガンダ番組で、それ以上でも以下でもありません。

それにしても、なぜ「長崎原爆」の日に、それほど関連性があるとも思えない「福島原発事故」の番組を放送するのか?意味が分かりません。

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2017年8月12日(土) 午後9時00分~9時49分 総合
NHKスペシャル「本土空襲 全記録」
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<短評>
この番組は8月12日~15日の四連チャンNスペの初っ端に放送されたNスペで、前回の記事の一番目に取り上げるべき所を保留して、こちらの記事に差し回した番組です。

実はこの番組については既に他のネットサイトでそれなりに批判がなされているようなので、そのリンクを貼っておきます。
https://twitter.com/CatNewsAgency/status/896568852472938496


【NHKスペシャル】 「本土空襲」 洗脳度合いがエグいと 非難殺到
(こちらのブログでも、上記のツィッターと同様の意見が述べられています)

まあ実際、確かにその通りの番組内容でした。

日本全土への無差別空襲が「重慶爆撃」の報復で、広島・長崎は「南京」の報復とか(※これはこの番組の事ではなくて“東京裁判”の事)、寝言は寝て言えよ。

「重慶・南京」の事案の詳細を問う以前に、お前らシナ人じゃなくてアメリカ人だろが。

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2017年8月12日(土) 午後9時00分~9時49分 BS
BS1スペシャル「幻の原爆ドーム ナガサキ 戦後13年目の選択
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<短評>
この番組の要旨は、
『長崎の原爆によって浦上天主堂が廃墟となったが、その廃墟を広島の「原爆ドーム」のように歴史遺産として残すべき所を、歴史遺産としては残さずに撤去してしまった事について、アメリカからの圧力があったのか?なかったのか?』
といった内容の番組でした。

結論として言えば「圧力があったかどうかは不明」という事で番組は結末してますが、まあBSですから「総合」のような「単純ストレートな洗脳番組」とは違って、一応それなりに内容のある番組だったとは思います。

ちなみに上記の2番目に取り上げた「NHK特集 爆撃機ローンサム・レディ号 -広島原爆秘話-」の短評の一番最後に、「なぜ今これを放送したのか?という点には多少の疑問も残る」と書きましたが、この長崎原爆の話も、ある意味「ローンサム・レディ号」の話と類似する話ではあるんですよね。
(※ちなみにローンサム・レディ号の話は「撃墜されて広島で捕虜になった米兵が、広島の原爆で死亡した話」)

どちらの話も戦後、「アメリカにとっては都合の悪い話だった」という点に関して言えば、なんとなく似ています。
(※浦上天主堂の廃墟が歴史遺産として残る事も、キリスト教国であるアメリカにとっては都合の悪い話)

うがった見方かも知れませんけど、個人的には、
『NHKは敢えて、このアメリカにとって都合の悪い2つの話をセットにして、今回放送したのかなあ?』
などと想像してみましたが、実際の所はどうなんでしょうね。

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2017年8月12日(土) 午後11時00分~午前0時00分 Eテレ
ETV特集「原爆と沈黙~長崎浦上の受難~」
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<短評>
長崎で被爆した、カトリック信者と被差別部落出身者の二人の男性の話で、この二人は自分の「出自」と「被爆」という二つの理由によって「二重の差別」を長崎で受けていた、という話です。

この番組は上記の「満州」番組と同様にEテレの番組です。このEテレの番組を作っている人達が「戦時下の性」の話題が大好きなのと同様に、「差別」関連の話題も大好きなので、まあ、いつも通りの番組内容でした。

番組内容の比重として言えば、原爆の話よりも「差別」の話がメイン、といった感じでしたね。

しかもこの番組も制作統括には「お馴染みの塩田純」の名前がありました。

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長くなりましたので、残りの分は簡単に解説しておきます。

BSで8月6日に放送された「72年目の郵便配達」
<短評>
BSなので番組の質的には「総合」よりはマシな内容ですが、特に言及すべき点もなく、可もなく不可もない内容でした。

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BSで8月13日に放送された「なぜ日本は焼き尽くされたのか ~米軍幹部が語った“真相”~」
<短評>
これは上記のNHKスペシャル「本土空襲 全記録」と関連する内容の番組ですが、「当時のアメリカ軍内部の事情」が延々と語られる内容で、番組の全体的な流れとしては「日本への無差別爆撃は仕方がなかった」といった雰囲気が強く感じられます。そりゃコメントしているのが全部アメリカ側の人間であれば、そうなるのが当然ですわな。

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以上で各番組の論評は終了です。




最後に前回の記事で書いた総評をここで改めて繰り返しますが、今年NHKが放送した夏の「厭戦・自虐・反日プロパガンダ番組」の評価は「最悪だった」と断言できます。

特に8月12日から15日まで四夜連続で放送されたNHKスペシャルは、まさに「厭戦・自虐・反日」感情を刷り込む為に作られた洗脳番組以外の何物でもなく、これらの番組を見て私がNHKに抱く感情は、
『NHKは本当に日本が嫌いで仕方がないのだな』
というものであり、早いところ「NHK解体」を実現させなければ、こういった洗脳電波が垂れ流され続けて「イビツな日本人」が大量生産されてしまうでしょう。


それにしても、このNHK職員たちの「先人を徹底的に貶めたい」という旺盛な意欲と比較して、そのたった1%の分量でも「先人の苦難に報いてあげたい」という意識をもって、NHKが保持する絶大な情報発信力を利用する事ができたならば、現在のような「イビツな情報空間」をすぐにでも立て直す事ができるだろうに。

つくづくもったいない話だと思います。

「NHK解体」に関するまとめ(十例)

(1) 日本の公共放送であるにもかかわらず、「自立国家・日本」が主張すべき意見を封殺し、しかも運営資金のほとんどを日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国の立場を優先するような番組しか制作しない。 リンク1リンク2

(2) 受信料制度に様々な不備があり、甚だ公平性を欠いている。また「国営なのか?非国営なのか?」という点も不明瞭である。「国営放送局の新規創設」「民営化」「スクランブル化及びペイパービュー」などが検討されて然るべきである。 リンク1リンク2

(3) 局の政治的及び思想的スタンスが左側の言論に偏っている。「いわゆる保守系」の言論人はほとんどNHKの番組から排除されている。 リンク1リンク2

(4) 昔はともかく、現在では朝日新聞よりもNHKのほうが害が大きい。朝日は儲からなくなれば方針転換を余儀なくされ、また新聞業界自体が斜陽産業である。一方NHKには潤沢な資金(税金)があり、更には「映像や音声で直接感覚に訴える」という高いプロパガンダ能力もある。 リンク1リンク2

(5) 「弱者・被害者」報道は公共放送として、もちろんあって然るべきだが<言葉狩り><論点ずらし><自己保身><イデオロギー闘争>に利用する為にNHKの場合、それが至上命令となっておりやり過ぎである。 リンク1リンク2

(6) NHKの原発報道は「反原発」一色で、「原発再稼働」側の意見は皆無に等しい。現在多くの国民が患っている「原発アレルギー」は、NHKが3.11以降に垂れ流してきた“音声”と“映像”によって作り上げられた、と言っても過言ではない。 リンク1リンク2リンク3拙ブログの「反原発」関連カテゴリへのリンク

(7) 外部の識者による「討論番組」が異常に少ない。「国民にオープンな討論番組を見せる」という姿勢が甚だ欠如しており公共放送として失格であり、また民主主義(選挙制度)の観点から見ても失格である。 リンク1リンク2

(8) 「表現の自由」を盾に一切の干渉を排除し、リベラル知識人特有の「上から目線(=「国民は愚民」という意識)」も強烈で、公共放送の在り方や番組の内容について「国民にアンケートを採る」という事を一切しようともせず、非常に独善的であるリンク1リンク2

(9) 「JAPANデビュー反日台湾番組」や「佐村河内のヤラセ番組」等、非常に問題のある番組を数多く放送してきたが、責任を全く感じていない。 リンク1リンク2

(10) 一般のマスメディアで取り上げられる事はほとんどないが、NHK職員の不祥事は異常に多い。また公共の受信料で成り立つ放送局としては職員の待遇がお手盛り過ぎるという問題もある。 リンク1リンク2


その他にも、NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「民進党擁護番組」等の問題、また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題などもありますが、それらは上記から割愛しました。

【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。(終)

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コメント

度々お邪魔します。
昔のNHK、ということで不意に思い出したのですが、
1990年代、もしかしたら1980年代かもしれません、まだ24時間放送では
なかった頃、その日の放送番組が終了した後、はためく国旗の映像とともに
「君が代」が流れていたんですよ。(NHK交響楽団による独自音源という
話を聞きましたが、これは伝聞で情報源がはっきりせず)
今のNHKなら……まず有り得ないでしょうね。

その後は左上に時刻表示、あとは「カラーパターン」が映し出されていまし
たが、一晩中そうだったのかは不明です。

  • 2017/08/20(日) 14:43:49 |
  • URL |
  • トンガのガント #HuBhO90w
  • [ 編集 ]

Re: タイトルなし

私の専門はあくまで「NHKの偏向報道および報道姿勢」の追及であって、申し訳ありませんが「全放送終了後の日の丸映像」に関しては専門外なのでよく分かりません。

昔、中村粲先生がご健在だった頃、まだ「昭和史研究所ホームページ」が存続していた頃にそこでそういった話を見かけたような気もしましたのでググってみましたら、こんなのが引っかかりました。多分、昭和史研究所のテキストをコピペしたものなのでしょう。ご参考までに。

http://konn43.blog111.fc2.com/?m&no=107
---------------------------------------------------------------
(以下、抜粋して引用)
(3)国旗国歌の放送に関して。

二十四時間放送に移行したのを機(好機?)として、NHKは国旗国歌の放送を中止したが、主権国家日本の公共放送として、適当な放送時間の区切りに国旗国歌を放送するのが相応しいと考へるが、どうか。殊に国の祝日には国旗国歌の放送をきちんと行ふのが有意義な国民儀礼と信ずるがNHKの考へはどうか。

NHKの回答

 国旗、国歌については、放送設備の保守・点検などのため終夜放送を休止する際、放送終了時と放送開始時に「日の丸」の映像と、「君が代」のメロディーにあわせて歌詞をスーパーしたり、メロディーを流したりしています。また、総合テレビと教育テレビでは、毎日、番組編成の区切りとなる午前5時前に、原則として「日の丸」の映像を放送しています。

NHK回答への反論

当方は国旗国歌は毎日、そして国の祝日には特にきちんと放送すべきではないかと質してゐるのに、「放送設備の保守・点検で終夜放送を休止する」場合に放送してゐるからいいではないか、と云ふのは質問者を馬鹿にした云ひ草である以上に、国旗国歌に対する甚だしい冒涜である。歴史の重みを担ひ、また国法にも明確に規定された国旗国歌に対する公共放送の姿勢が斯くもぞんざいであることは由々しい問題である。(以下略)
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あと、こんなブログ記事もあるようですね。

「君を守る 私が護る」高橋とみよの政治ブログ
NHKから消えた日の丸と君が代 2011年12月18日
http://tomiyo.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/nhk-6c14.html

  • 2017/08/20(日) 22:26:00 |
  • URL |
  • SyoshiU #-
  • [ 編集 ]

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  • 2017/08/24(木) 17:36:12 |
  • |
  • #
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