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処士策論

「処士」(しょし)とは、仕官していない人、民間の人、在野の人のこと

憲法改正や佐川国税庁長官など最近のNHK報道について。大河関連も少々

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前回も書きましたように、現在冬季五輪の開催中につき、政治やメディアに関する話題はあまり世間で大きく取り上げられる事もありませんので、ここで書くべき事もあまりありません。

NHK報道に関して言うと、先週の金曜日(2月16日)に放送されたニュース7とニュースウォッチ9で「多少偏った放送」があった程度です。
(※女子カーリングの日本・韓国の試合で「NHKのアナウンサーが韓国の逆転負けを嘆いていた」件は別として)

そんな大袈裟に騒ぐ程の「偏向放送」という訳でもなかったのですが、一応参考までにこのブログに記録として書いておきたいと思います。



まずはニュース7から。
この日のニュース7では、最近「左サイドが必死になって煽っている」例の「佐川国税庁長官の罷免を求める抗議活動」がニュースとして取り上げられていました。

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佐川国税庁長官の罷免求め抗議 確定申告の人からも不満 2月16日 17時53分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180216/k10011332011000.html

(以下、NHK公式サイトより引用)
確定申告の受け付けが16日から始まったのに合わせ、国税庁や各地の国税局の前で、森友学園への国有地売却問題で「交渉記録は廃棄した」と国会答弁していた、国税庁の佐川宣寿長官の罷免などを求める抗議活動が行われました。
一方、税務署に確定申告に訪れた人からも不満の声が上がっていました。

このうち東京・霞が関にある国税庁や財務省の庁舎前には、個人事業主など主催者発表でおよそ1100人が集まりました。

主催した市民団体はこれまでにも佐川長官の罷免を求めるおよそ2万人分の署名を、麻生財務大臣に宛てて提出していて、冒頭、発起人を務める東京大学の醍醐聰名誉教授が「佐川長官の国会答弁がうそだったという証拠は出尽くしている」などとして、一刻も早く辞任するよう求めました。

そして庁舎に向かって「納税者をなめるな」などとシュプレヒコールをあげたあと、都心のオフィス街をおよそ1.7キロにわたってデモ行進し、佐川長官の罷免や国会での証人喚問を求めていました。

埼玉県所沢市から参加したという60代の元教員の男性は、「私たちはなけなしの年金から税金を支払っているのに、納税者に対して書類の保存を求める組織のトップが『文書はすべて破棄した』などと国会で答弁するのはおかしいと思う。佐川長官は国会へ出て、いきさつを説明すべきだ」と話していました。

確定申告に訪れた人も「おかしい」

一方、東京の品川税務署では、確定申告に訪れた人などから佐川氏への不満の声が聞かれました。

医療費控除の方法を確認するため訪れた80代の男性は「納税者に5年間、領収書を保管するというルールを守れと言いながら、上層部の人たちが必要な書類がないというのはおかしいと感じる」と話していました。

年金収入の申告に訪れた70代の女性は「私たちには書類がなければ医療費がかかった分の還付も受けられないと言いながら、書類がないなんてことはとんでもないと思うし、それでもいいといって通してしまう国会もおかしいと思う。私たちが騒いだところで伝わらないかもしれないが、庶民の声が国会に伝わってほしい」と話していました。

野党5党 国税庁で面会求めるも会えず

森友学園への国有地売却問題に関する国会答弁をめぐって、佐川長官への批判を強めている、立憲民主党、希望の党、民進党、自由党、社民党の野党5党の議員も、16日午後、国税庁を訪れ、佐川氏への面会を求めました。

議員らによりますと、国税庁の秘書室の担当者から「各地の税務署へ視察に出かけているため、不在にしている」などと説明があり、面会できなかったということで、改めて佐川氏に国会の場で説明責任を果たすよう求める要請文を手渡したということです。

立憲民主党の川内博史衆議院議員は「逃げ回らずに議論をする場に出てくるほうが、税に対する信頼も高まる。いつまでも逃げているのは佐川氏本人のためにもよくない」と話しました。(終)

まあ、バカバカしいと言うか何と言うか。
こんなのを「全国ニュース」として取り上げて恥ずかしくないんですかね?NHKは。

この「恥さらし」をネット上に残す為にも、このブログに記録として残しておきたいと思います。

こういったアホ丸出しのデモ活動をやっている連中が「原発」「秘密保護法」「集団的自衛権」のデモをやってた連中と全く同じ連中である、などという事は、今更言うまでもない話ですよね。このブログに来るような人であれば。
(※「沖縄米軍基地」扇動を沖縄でやっている連中も、同じ関係者がやっているという点では同一の連中と言えるだろう)

朝日新聞やNHKに対してのデモや「いわゆる保守系」が開催するデモであれば、上記のデモ以上の人数が集まったとしても、NHKは絶対に無視しますけどね。
(※実際、9年前にあったNHK「JAPANデビュー台湾番組」に対するデモはこれ以上の人数で何度もデモをやっていたが、NHKはもちろんの事、他のマスゴミも一切無視した)




次は同じ日に放送されたニュースウォッチ9についてです。
こちらは「憲法9条改正」に関する報道です。

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番組内容を紹介しているサイトより抜粋して、以下に引用)
憲法改正に関する議論が国会で度々取り上げられて活発に議論しているという。そうした中で市民からも動きが出ているという。こうした中で公明党は加憲の立場で改正には慎重な姿勢を崩さないでいる。

市民グループも憲法改正の国民投票が行われる場合に備えて、考えるきっかけを作るために討論会を開催している。大学生や主婦などが2日間に渡って議論する。テーマは「憲法9条」。参加者は自衛隊と憲法9条との関係を国会議員から説明を受けた。

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市民グループの討論会で白熱したのは憲法への自衛隊明記についてだった。そこで賛成意見や反対意見がそれぞれ伝えられた。最後には9条改正の賛否について立場を決めることになるという。

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市民グループの討論会の2日目。この日は模擬投票を行った。参加者からは「模擬投票で良かった」という意見があった。スタジオでは一人ひとりが問われている時だと思うと話題になった。(以下略)
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“市民”に対する説明の参考人として呼ばれている国会議員が「自民・船田元、立憲民主・山尾志桜里、共産・山添拓」という時点で、この会合が「サヨクマスゴミの息がかかった会合」というのはミエミエなのだが(いちいちググったりして調べる気もないが)、このNHKの報道で一番気になった場面は以下のやり取りでした。
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(以下、ニュースウォッチ9の番組の42分頃より抜粋)
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9条改正賛成派『戦力かどうかとか、いろいろ解釈しているのは本当に“うざい”。自衛隊はこうだよ、と書きたい』

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9条改正反対派『先ほど、うざいからと言っていたが』
(以下略)
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まあ、いかにもNHKがやりそうな「印象操作」ではあります。

9条改正賛成派というのは、こんな“うざい”とか頭の悪そうな発言しかできない若造ばかりですよ、と。

ミエミエの「印象操作」ですね。


実際この会合に集まっていた“市民”は「素人ばかり」という事で、この放送の中でもその「素人性」をやたらと強調していました。

だったら青山繁晴さんとか、もっと話を分かりやすく説明してくれる弁士を連れてくれば、この「素人」の人達でもすぐに9条改憲の必要性が理解できると思うのだが、NHKの番組で青山繁晴さんに9条改憲の必要性」を語らせるというのは絶対に不可能ですから、NHKではこういった「印象操作」を盛り込んだ放送しかなされない訳です。


『国民にまともな憲法改正論議を見せる気などNHKにはサラサラ無い
という事は、私がここ数年間ずっと書いてきている事ですが、憲法改正へ向けての正念場となる今年一年も、NHKは相変わらずの報道姿勢を貫くつもりなのでしょう。




最後に、今年の大河ドラマ「西郷どん」についてです。

以前から何度も自戒用のセリフとして、
『あまり「西郷どん」については触れないようにしよう』
と私は述べておりますが、冬季五輪開催中というこのエアポケットの時期だからこそ、今のうちに触れておこうと思います。
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<「西郷どん」について書いた過去記事一覧>
西郷隆盛の大河ドラマであれば「征韓論」の話は避けられないよねえ(2018/01/05)
野田聖子発言と「西郷どん」と安倍総理の「憲法改正」の関係性(2018/01/18)

私はこのブログでは「西郷どん」にはそんなに触れていませんが、ツイッターではちょこちょこと取り上げています。

https://twitter.com/U40rou/status/960116940357251073


https://twitter.com/U40rou/status/962653451111944193



本日の回についてはツイートする気にもならなかったので、今回は初めてノーツイートです。

これまで所、ホームドラマ色が強すぎて私は全く面白いと思っていません。

いやまあ、そんな事は番組が始まる前から分かっていた話なので、だからこそ私は昨年末からずっと、
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『ヌルい内容の大河ドラマになるんだろうな』
(=「翔ぶが如く」を見た方が歴史描写・人物造形・脚本全て満足できる)
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と繰り返し述べていた訳ですから、今更それ程驚いてはいません。

来週からはようやく西郷も江戸行きになるみたいですから、多少は歴史に関する話が増えるのかも知れません。
(※しかし昨年からずっと噂されているように「篤姫と西郷の恋話」というタワケた話も組み込まれるらしいので、全然期待はしてないけどね)


ところで、そろそろ各方面から『ストーリーの展開が遅い!』という批判とも心配とも受け取れる、そういった懸念が出始めています。

これについては、私は以前から思っていた事があるのですが、この日刊スポーツに書いてある記事に、

NHK大河初試み「西郷どん」50話中3本を特番へ 2017年12月6日

(以下、引用。赤字にしてあるのは私の編集)
 NHK大河ドラマ「西郷どん」(18年1月7日スタート、日曜午後8時)の第1話試写会が6日、東京・渋谷の同局で行われた。制作統括の桜井賢チーフプロデューサーは、大河初の試みとして、全50話のうち3本を、歴史背景の解説や主演鈴木亮平の密着ドキュメントなどの特別番組とすることを発表した。

 薩摩から始まる青春編、幕末の革命編など、全体を4章に区切り、章と章の間のタイミングで特別番組を放送する。本編が47話に減ることがすでに発表されているが、全体としては従来通り50話になるという。

 桜井氏は「より『西郷どん』の世界の奥行きを感じていただけると思う。幕末大河に親しんでいただくための試みです」。NHKが進める働き方改革の一貫ではないとしながらも「スペシャルを3回編成することで収録現場にゆとりをもち、中身を濃くしたい」と語った。(終)

と書いてあるように、こういった「大河初の試み」がなされるようで、私の予想では多分「歴史の描写」に関する部分は、なるべくその「特番」とやらの放送回に突っ込む方針なのだろう、と予想しています。

だからストーリー展開が多少遅くても、後でいくらでも「特番で」取り戻せると思っているのでしょう、NHKは。

まあ、NHKが「幕末維新のドラマを真正面から描く事は避けたい」と思っている事は、私は過去にずっと指摘してきた話ですから、NHKがこのような「変化球」を投げてくるのも、ある意味もっともな話だと思っています。

そんな訳でドラマの方では、ホームドラマとか、恋愛とか、コメディとか、泣ける話とか、そういった話がメインになるのだと思いますので、歴史の話は「ドラマの中ではほとんど期待できない」という事でしょう。

まあ、そんなもんでしょ。今のNHKじゃ。

さはさりながら、地元=長州(山口県)に対するリスペクトが皆無だった「花燃ゆ」の時に比べれば、最低限の地元=薩摩(鹿児島県)に対するリスペクトが残っているだけ「西郷どん」は、アレより多少はマシだけどね。
(※ドラマの内容がつまらない、という点では大して変わりはないが)



最後に余談として、前回のジョン万の発言といい、今回の市来正之丞の問いかけに対する正助どん(大久保)の発言といい、
幕末のアメリカはどんだけ素晴らしい国なんだよ?!
と突っ込みたくもなりますw

この少し後に、黒人などの奴隷制度を巡って「血で血を洗うような内戦」をやらかす国には、とても思えませんねw


それにしても、今回改めて市来正之丞(琴の旦那になる人)で検索してみたら、「パリ万博」の岩下使節の一員である市来政清だったとは!
今まで全然気づかんかったわ!
(※しかも薩摩スチューデントじゃなくて、岩下方平の使節の方かよ!)

ホントこの「西郷どん」は、時々マニアックなネタを突っ込んでくるのは以前から気がついていたけど、普通誰も気づかないよ!そんなマニアックなネタを何気なくポンと出されてもw
(※斉彬が斉興に『琉球出兵の命に従わず』と発言した時もそうだった)

「NHK解体」に関するまとめ(十例)

(1) 日本の公共放送であるにもかかわらず、「自立国家・日本」が主張すべき意見を封殺し、しかも運営資金のほとんどを日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国の立場を優先するような番組しか制作しない。 リンク1リンク2

(2) 受信料制度に様々な不備があり、甚だ公平性を欠いている。また「国営なのか?非国営なのか?」という点も不明瞭である。「国営放送局の新規創設」「民営化」「スクランブル化及びペイパービュー」などが検討されて然るべきである。 リンク1リンク2リンク3リンク4
(※NHK受信契約訴訟の最高裁判決(平成29年12月6日)に関する記事)
「NHK受信契約訴訟・最高裁判決」から私が考えた事(2017/12/9)

(3) 局の政治的及び思想的スタンスが左側の言論に偏っている。「いわゆる保守系」の言論人はほとんどNHKの番組から排除されている。 リンク1リンク2

(4) 昔はともかく、現在では朝日新聞よりもNHKのほうが害が大きい。朝日は儲からなくなれば方針転換を余儀なくされ、また新聞業界自体が斜陽産業である。一方NHKには潤沢な資金(税金)があり、更には「映像や音声で直接感覚に訴える」という高いプロパガンダ能力もある。 リンク1リンク2

(5) 「弱者・被害者」報道は公共放送として、もちろんあって然るべきだが<言葉狩り><論点ずらし><自己保身><イデオロギー闘争>に利用する為にNHKの場合、それが至上命令となっておりやり過ぎである。 リンク1リンク2

(6) NHKの原発報道は「反原発」一色で、「原発再稼働」側の意見は皆無に等しい。現在多くの国民が患っている「原発アレルギー」は、NHKが3.11以降に垂れ流してきた“音声”と“映像”によって作り上げられた、と言っても過言ではない。 リンク1リンク2リンク3拙ブログの「反原発」関連カテゴリへのリンク

(7) 外部の識者による「討論番組」が異常に少ない。「国民にオープンな討論番組を見せる」という姿勢が甚だ欠如しており公共放送として失格であり、また民主主義(選挙制度)の観点から見ても失格である。 リンク1リンク2

(8) 「表現の自由」を盾に一切の干渉を排除し、リベラル知識人特有の「上から目線(=「国民は愚民」という意識)」も強烈で、公共放送の在り方や番組の内容について「国民にアンケートを採る」という事を一切しようともせず、非常に独善的であるリンク1リンク2

(9) 「JAPANデビュー反日台湾番組」や「佐村河内のヤラセ番組」等、非常に問題のある番組を数多く放送してきたが、責任を全く感じていない。 リンク1リンク2

(10) 一般のマスメディアで取り上げられる事はほとんどないが、NHK職員の不祥事は異常に多い。また公共の受信料で成り立つ放送局としては職員の待遇がお手盛り過ぎるという問題もある。 リンク1リンク2


その他にも、NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「民進党擁護番組」等の問題、また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題などもありますが、それらは上記から割愛しました。

【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。(終)

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テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

コメント

何年もNHKのニュース番組をまともに見ていないので(スポーツ中継の間に入るBSニュースを、いちいち消すのが面倒という理由で見る程度)、データ放送のニュースに限った話なのですが……
「佐川国税庁長官の罷免を求める抗議活動」にまつわる報道、データ放送では『異例とも言える早さ』で削除されていました。実は、データ放送でこれを見て、すぐさま『都合のいい声だけ代弁するいつもの左傾偏向報道ですね』という趣旨の皮肉満載メールをNHKオンラインから送信したのですが、同じような行動に出る人が少なくないのか、意外と効果があるようです。WEBサイトでも、普段なら触れないような話を新着ニュースに加えることで、批判が殺到した偏向報道は「もっと見る」を何度もクリックしないと見られなくなるよう操作している気配が。
過去にも『これ、虚偽報道ね』と根拠を示して批判したものが、数時間でデータ放送およびWEBから削除されたことがあります。
これからも、面倒臭がらずに虚偽や歪曲は根気よく指摘し続けていくつもりです。

  • 2018/02/20(火) 17:14:48 |
  • URL |
  • トンガのガント #-
  • [ 編集 ]

Re: タイトルなし

私はデータ放送についてはノーチェックですので、そういった傾向がある事までは知りませんでした。またNHKに直接通報するというのは多分効果的な抗議方法だと私も思います。ただ、私の場合はそういった手法でNHKをただすのではなくて、国民に広く「NHKの異常性」を知ってもらいたいと思って、ブログを書き続けています。

新聞の場合は後々まで紙で残りますから、何年か後になってからでもその報道の中身を検証する事は可能ですが、テレビ(NHK)の場合は基本的に「放送したら、それっきり」なんですよね。そこが一番問題なんだと思います。後々検証されないからこそ、やりたい放題になるのだと思います。
(※今はネットのおかげで、それほどやりたい放題はできなくなったとは思いますけど)

少なくとも、NHK公式サイトで報じられたニュースぐらいは後で検索できるように残しておくべきだと思うのですが、現状、NHKのWEBニュースは数日で消えてしまいます。

だからこそ、私は時々こうやって自分のブログにNHKのWEBデータを残すようにしているのです。

  • 2018/02/20(火) 21:21:32 |
  • URL |
  • 処士S #-
  • [ 編集 ]

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