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処士策論

「処士」(しょし)とは、仕官していない人、民間の人、在野の人のこと

青山繁晴議員 NHKの平昌冬季五輪報道に物申す

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最近、忙しくてなかなかブログを更新できません。

それはそれとして平昌冬季五輪がようやく終了しました。
日本人選手がある程度活躍出来た事は非常に喜ばしい事ですので、その点では私も素直に嬉しく思っております。

しかしながら、韓国の事を好きか嫌いかはともかくとして、五輪の大会が始まる前から「非常に政治性を帯びた」スポーツの大会になる、という事をあらかじめ重々承知しておりましたので、私は五輪のスポーツ中継をほとんど見る気にはなれませんでした。
(※単に忙しかったという事もあるのだが)

そんな中で、青山繁晴議員が「NHKの平昌冬季五輪報道」に対して昨日の虎ノ門ニュースで、冒頭から非常に厳しく批判をしておりましたので、長年NHK批判をしてきた私としては当然この事を取り上げたいと思います。

【青山繁晴】平昌五輪に虚偽報道!青山氏、国会追求も!NHKの報道内容を詳細に解説!
https://www.youtube.com/watch?v=lztrZhEADGY
180227_df6gf5s2g7_0001.jpg
(※実際の「2月26日の虎ノ門ニュース」の公式リンクはこちらになりますが、虎ノ門ニュースの公式動画は確か2週間ぐらいで消えてしまうはずですから、敢えてこのブログではコピー版のリンクを貼っておきます)

更に、これも他からの借り物になりますが、以下に青山繁晴議員の解説をコピペしておきます。

テキストをお借りするのは、私のブログでは昔から度々引用させてもらっている「ぼやきくっくり」さんのブログからです。

偏向NHK『平昌五輪は見事な運営』&韓国に呆れ果てたアメリカ…青山繁晴「虎ノ門ニュース」(2018.02.26)
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid2154.html

(以下引用)
ちょっと異例なスタートですけども、今朝のNHKニュースについて、個人的な感想ではなくて、一人の国会議員として責任を持って、NHKを批判します。

 国会議員はあんまりNHKを批判しないんですよ、与野党問わず。
 というのは、全国放送ではなくて、地元のローカルのNHKってすごく充実してるでしょ。
 NHKを敵に回すと、選挙で、実は目に見えない形で不利になると。
 僕は適当に言ってんじゃなくて、政治部の記者時代から、国会議員から実際に聞いてた、そして今も、実は、若手の人などでいわば悩みとして、自分はNHKのあり方を正さなきゃいけないと思ってるけど、正直、選挙がまだ弱くて怖いということをおっしゃる方もいらっしゃるんで。
 選挙を一切気にしないっていうか、選挙活動しない私の任務として申し上げるとですね。

 今朝のNHKニュースで、(僕は)ここ(スタジオ)に早く来なきゃいけないので、朝あまり見られないんですけど、でも、要するにオリンピックが終わった総括というのをNHKがやるから、ギリギリまで、7時からのニュースを改めて見てたんですよ。
 そしたらですね、例えば、何気ない報道のように見えて、虚偽の報道と言わざるを得ないものがあってですね。
 今回の平昌五輪の運営が、韓国の得意なIT技術によって、まことに見事になされたっていう話をしてるわけですよ。
 ちょっと待ってくださいよ。

 僕は平昌に行ってませんけども、行った方々から直接話を、雑談じゃなくて、確認するために聞いて、どれだけ選手やスタッフや、あるいは韓国人のボランティアの方々も含めて、どれだけ運営に苦しんだか。
 運営の問題で。
 で、ひとつはIOC、国際オリンピック委員会も腐敗してるので。
 腐敗してるので。はっきり申し上げます。
 商業主義でですね。

 ジャンプ、葛西選手の苦しみをみんなも見たと思う。
 葛西選手だけじゃないですけども、深夜0時になってもまだ、しかも防風と極寒の中で飛ばなきゃいけないと。
 つまり、ジャンプ競技が人気あるのはヨーロッパだけなんで、日本を別にすると。
 したがって欧州のテレビ放映権でがっぽり稼ぐために、欧州の時差に合わせて。
 時差のない日本は、日本の選手ってか私たちも、深夜0時をすぎてジャンプを見なきゃいけない。

 それだけならまだ商業主義の問題だけと言ってもいいかもしれないけども、競技終わった後に葛西選手や観客が帰れないっていう事態も起きたんですよ。

※間違ってたらすみません。観客が帰れない事態が起きたのは開会式では?
 あと、葛西選手ら日本チームのバスが予定通りに来ず長い間待たされたのは公式練習後では?


 アスリートは、体調の維持が、次の競技に向けて、ラージヒルに向けてすごく大事だっただけではなくて、韓国の国民も含めて、観客はひどい目に遭ってるわけですよね。
 それがITによって、見事な運営だった?
 これ、実は目立たないけど本当は虚偽のニュースですよね。


 しかもそのあとにね、それ引き取って、ニュースの語りとして何を言ったかというと、日本は2年後に東京五輪を控えて、韓国を手本にして、頑張らなきゃいけないみたいなこというわけですよ。
 ちょっと待ってくださいよ。
 これ親韓派極まれりっていうか。
 じゃあ韓国や中国のなさることは全部正しくて、日本のやることは全部あらかじめ問題なのかと。


 この間の最高裁の判決っていうのはNHKが公共を、公共放送として公共を貫き、公平な報道をするんだったら、今の、テレビ買っただけでお金取られるって制度もあり得るという判決であって、受信料は何でもOKって言ったわけじゃないんですよ。
 これ公平な報道ですか?

 この件だけならね、ここまで「虎ノ門ニュース」の貴重な時間を使って冒頭言わないんですけど、このあとが、もっとのけぞる話で。
 北朝鮮の「高位級」の…、だいたいこんな日本語ないですから、こんな北朝鮮主導のような言葉を使うのやめてほしいんですけど。
 これ日本語ですか?
 これ韓国や北朝鮮が言ってる言葉ですよね。
 北朝鮮が「高位級」の代表団を閉会式に送ってきて、文在寅大統領と会談しましたとかいうのをですね、ずっと言って。
 これ実は「高位級」って言ってる中身はね、本当は金英哲(キム・ヨンチョル)っていうですね、これ、テロの親玉なんですよ。
 テロの親玉です!

 これでよけいまた警察から僕は注意を受けますけど。
 そういうこと言うから青山さんがテロ犯のターゲットになると。
 そんなのが怖くて国会議員できるんですか。
 NHKが怖くて国会議員できるか、北朝鮮のテロが怖くて国会議員できるのかと。
 「虎ノ門ニュース」のスタッフの安全のために本日をもって私は…(スタジオ笑)。

 本当にそう思うぐらいなんですが、これはですね、この人は、NHKのニュースだと、朝鮮労働党副委員長、高位級の方がお見えになりましたっていう意味の報道をしてましたが、これは韓国国民もさすがに怒ってる人がいてですね。
 これ何かというと、天安(チョナン)号っていうね、韓国海軍の船をね、これを…、いま朝鮮戦争は休戦状態で戦争してないのに、いきなり潜水艇から魚雷を発射して、船を真っ二つに割って撃沈させて、46人の若者中心の韓国の兵士たちが殺されたんですよ。
 戦争でもないのに、休戦なのに。

 それだけじゃなくて、テヨンドン(くっくり註:延坪島=ヨンピョンド?)っていうですね、人が住んでる島に、勝手に砲撃してきて、また人を殺したわけですよ、韓国国民を。
 韓国国民、殺されたんですよ。
 その指揮官が金英哲さんですよ。
 それが平昌オリンピックの閉会式にやってきて、NHKはそういうこと一切伏せて、「高位級」の朝鮮労働党副委員長が来て、閉会式で、文在寅大統領と会談し、アメリカがどう対応するか注目されますみたいなこと言って。

 皆さんね、これ本当に、NHKの人もね、何か言うことあるなら僕にどうぞ直接言ってきてください。
 これ僕は決して諦めませんよ。
 国会でも取り上げますよ、このあと。
 機会を見つけては取り上げますよ。
 これは明らかに、公平を逸脱した報道じゃないですか。


 だから平昌五輪を象徴すると同時に、今後、東京五輪に向けて、あるいはもっとね、このあと中国のニュースやりますけど、何と歴史の皮肉なのか、あるいは中国共産党の自作自演の皮肉なのか、ちょうど平昌五輪の閉会式で、次は北京だと、その五輪旗を振ってる、4年後の冬季五輪は北京ですと。
 北京でウインタースポーツ、聞いたことないんですけど、そこでまた平昌と同じように雪が降らないのに無理をして、また冬季五輪やるわけですよね。

 それが平昌五輪の閉会式で強調されてる時に、何と習近平国家主席は、もう任期がないんですよ。
 安倍総理は3選で終わりですが、中国の国家主席におかれてはこの任期を、もうやめますと。

(居島一平:撤廃すると)

 だから本当は2期で終わりのはずが3期以降もやるんじゃないかだけじゃなくて、終生、中国人民の輝く太陽として、未来永劫に、っていう話をちょうど重ねたんですよ。
 ということは4年後の北京五輪は、もう平昌五輪に勝るとも劣らない、政治一色。
 中国共産党と、終生リーダーであるところの習近平さんを褒め称える大会になると。


 そういう話をですね、これいま誇張して言ったんじゃなくて、これは一番いまオリンピック運動、オリンピック運動って僕はあえて呼んでるんですが、異様な祭典って安直な言われ方もするけど、まさしくギリシャの時代から戦いを乗り越えて、いわばそれを良きエネルギーに差し替えて、日本選手の素晴らしい活躍に見るように、スポーツというものに置き換えて、いわば人に犠牲を出さない良き戦いにしましょうっていうのが本来オリンピック運動ですから、それをこの平昌五輪がはっきり言うとめちゃくちゃにしてしまって、北朝鮮の宣伝の場にしてしまって。

 北朝鮮がアメリカの攻撃が怖くてしょうがない、攻撃逃れのために無理矢理、韓国の一生懸命練習してきた女子アイスホッケーチームに北朝鮮の選手を無理矢理入れる、それをIOCも全部呑む。
 それどころかIOCのトップはこのあと北朝鮮に行きたいと言ってる。

 それぐらい最悪になった平昌五輪が、4年間かけて北京五輪でもっとひどくなると、いうことを、オリンピックを大事に考えるなら、日本選手をはじめアメリカも韓国も中国の選手もフェアに戦えるようにするためには、そこをちゃんと報道しなきゃいけないんですよ。
 そのための今後の4年間であり、いわばそうじゃない姿を見せるのが私たちの2年後の東京オリンピックなんで。
 韓国のITに学んで、東京ではそれしっかりやらなきゃいけないって、誰の口で言ってるんですか本当に。

 ずっとずっと韓国と中国の味方だけをする、偏った報道を、これから8月に向けて、日本は悪い国でございました、韓国と戦争してないけど、韓国にも戦争責任を日本は感じなきゃいけないみたいな報道を、これからずっとやっていくNHKが、どの口で言うんですか本当に。
(以下略。以上、引用終了)

これとは別に、青山議員は先日、国会でも重要な発言をなさっています。

https://twitter.com/take_off_dress/status/966190210408120322


(※これについても「ぼやきくっくり」さんのブログで詳細が紹介されていますが、こちらはリンクのみ貼っておきます)

【動画付き】青山繁晴さん国会質問~資源エネルギー調査会(福島原子力災害・北朝鮮難民・メタハイ)(2018.02.21)
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid2153.html



まあ、私のブログでは過去に何度も書いている話ですけど、青山繁晴さんはNHKの番組には絶対に呼ばれる事はありません。

NHKにとって都合の悪い人間は絶対に番組に出させないのがNHKの方針なのですから、当たり前の話でしょう。
(※本当かどうか知らないがNHKが識者を番組に呼ぶ場合は「事前に思想チェックを受けさせる」という話も聞いた事がある。と言ってもどのみちまともな討論番組の一つも無いNHKなのだから、御用識者か社内デスクが当たり障りのない話をするのが関の山である)


そして一番重要な事は青山繁晴さんが虎ノ門ニュースの冒頭で仰っているように、
普通の国会議員であれば、NHKの意向が怖くてNHKに対して批判の声を上げる事は絶対にできない
という事なのです。

NHKに対して公然と批判の声を上げていた議員は、先年亡くなられた三宅博議員と、現在福岡で活躍されている鬼木誠議員ぐらいのものでしょう。
(※両人とも昔このブログで何度か紹介した事があるがリンクは省略する)

「いわゆる保守系」と呼ばれる言論界においても、朝日新聞の事はいくらでも批判できても、NHKに対しては「それ程でもない」という人をこれまで数多く見てきました。
(※あと、これは私が昔から個人的に感じている事なのだが「youtubeなどでNHKを批判する動画」を上げても視聴数は全く伸びないというのがデフォルトになっているような気がする。まさか金満NHKyoutubeに金を出して「そういう契約」をしてるはずはないとは思うけど?)


とにかく、私が10年近く前から言い続けているように、
「オールドメディア」(マスゴミ)の本丸はNHKである
という事に、そろそろ皆さん気がつき始めているようなので、この流れが今後も続いて欲しいものだと思います。

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/962222636729184256


https://twitter.com/CatNewsAgency/status/966854315544526850






最後に余談ですが、本日「風雲児たち 幕末編 30巻」が発売されましたのでさっそく買って読みました。

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うーん、やっぱり「西郷どん」と違って相変わらずオモチロイなあw

今回の私の注目としてはやはり「高杉晋作の上海行き」ですね。
なにしろ、ようやく五代も登場しましたから。
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そして今回は終盤で「文久の竹内使節」の話が大きく取り上げられてます。
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幕末の日本人の渡欧話では名物男的存在の「日本マニアのフランス人“ロニ”」が登場してはいるのですが、松木弘安(寺島宗則)の事が全く描かれていないのは残念だ(シクシク)。

「竹内使節」の場面でメインキャラとして描かれているのは(上役の連中は別として)福沢諭吉、福地源一郎、箕作秋坪の3人で、普通ならここにもう一人松木が加えられても良いと思うんだけどねえ。

なにしろ前回「竹内使節」が取り上げられたのは26巻の時で、その時の松木の扱われ方も、こんな小さな扱われ方でしたからね。
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福沢の「福翁自伝」でもそれなりに松木の名前は出てきてるし、何よりも「この三年後の薩摩スチューデント」の話にも関係があるんだからもうちょっとクローズアップしてくれても良いと思うんだけどなあ。せっかく今回五代も出てきたのにねえ。

いや、別に貶すつもりは毛頭ありません。
こうやってグチをこぼしつつも、大いに楽しませてもらってますから。
「西郷どん」とは違ってw

多分、次(31巻)か、その次(32巻)で、サトウも登場すると思うのですが、どうでしょうね?やっぱり松木みたいにフェードアウトさせられちゃうのだろうか?
(※私は基本的に単行本しか読んでません。掲載雑誌の「コミック乱」のほうは滅多に読まないので、同じく本日発売の4月号は読んでません)

ちなみにこの30巻の頃、サトウはロンドンにはいません。北京で研修中です。高杉晋作の上海出発の約一か月後、サトウも上海経由で横浜に出発します(高杉の帰国先は長崎ですけど)。



それにしても今回一番笑えたのは「なつかしの白土三平風解説」だったw

こんなネタ、余程のマンガオタクか、50代、いや60代以上のおっさんじゃないと、この面白さは理解できないだろうw

「NHK解体」に関するまとめ(十例)

(1) 日本の公共放送であるにもかかわらず、「自立国家・日本」が主張すべき意見を封殺し、しかも運営資金のほとんどを日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国の立場を優先するような番組しか制作しない。 リンク1リンク2

(2) 受信料制度に様々な不備があり、甚だ公平性を欠いている。また「国営なのか?非国営なのか?」という点も不明瞭である。「国営放送局の新規創設」「民営化」「スクランブル化及びペイパービュー」などが検討されて然るべきである。 リンク1リンク2リンク3リンク4
(※NHK受信契約訴訟の最高裁判決(平成29年12月6日)に関する記事)
「NHK受信契約訴訟・最高裁判決」から私が考えた事(2017/12/9)

(3) 局の政治的及び思想的スタンスが左側の言論に偏っている。「いわゆる保守系」の言論人はほとんどNHKの番組から排除されている。 リンク1リンク2

(4) 昔はともかく、現在では朝日新聞よりもNHKのほうが害が大きい。朝日は儲からなくなれば方針転換を余儀なくされ、また新聞業界自体が斜陽産業である。一方NHKには潤沢な資金(税金)があり、更には「映像や音声で直接感覚に訴える」という高いプロパガンダ能力もある。 リンク1リンク2

(5) 「弱者・被害者」報道は公共放送として、もちろんあって然るべきだが<言葉狩り><論点ずらし><自己保身><イデオロギー闘争>に利用する為にNHKの場合、それが至上命令となっておりやり過ぎである。 リンク1リンク2

(6) NHKの原発報道は「反原発」一色で、「原発再稼働」側の意見は皆無に等しい。現在多くの国民が患っている「原発アレルギー」は、NHKが3.11以降に垂れ流してきた“音声”と“映像”によって作り上げられた、と言っても過言ではない。 リンク1リンク2リンク3拙ブログの「反原発」関連カテゴリへのリンク

(7) 外部の識者による「討論番組」が異常に少ない。「国民にオープンな討論番組を見せる」という姿勢が甚だ欠如しており公共放送として失格であり、また民主主義(選挙制度)の観点から見ても失格である。 リンク1リンク2

(8) 「表現の自由」を盾に一切の干渉を排除し、リベラル知識人特有の「上から目線(=「国民は愚民」という意識)」も強烈で、公共放送の在り方や番組の内容について「国民にアンケートを採る」という事を一切しようともせず、非常に独善的であるリンク1リンク2

(9) 「JAPANデビュー反日台湾番組」や「佐村河内のヤラセ番組」等、非常に問題のある番組を数多く放送してきたが、責任を全く感じていない。 リンク1リンク2

(10) 一般のマスメディアで取り上げられる事はほとんどないが、NHK職員の不祥事は異常に多い。また公共の受信料で成り立つ放送局としては職員の待遇がお手盛り過ぎるという問題もある。 リンク1リンク2


その他にも、NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「民進党擁護番組」等の問題、また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題などもありますが、それらは上記から割愛しました。

【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。(終)

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