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処士策論

「処士」(しょし)とは、仕官していない人、民間の人、在野の人のこと

NHKを監視して改革あるいは解体を促す、という機運をもっと高めたい

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先日、有名なツイッターアカウントの方から拙ブログを紹介して頂いたおかげで、新規にこのブログを見に来られた方が何人もおられるようです。
誠にありがとうございました。

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1031718757289193472


私が長年このマイナーなブログを続けてきた理由は
「もっと多くの人に現在の異常なNHKの実態を知ってもらいたい。そしてそのようなNHKを改革させる、あるいは解体させる、そういった国民的な機運を高めたい」
という事で、そういう希望を持ってこのブログを続けてきました。

しかし結果的に見れば、このブログはそういった機運を高める事に対して全く貢献できませんでした。
(※まあ、そこまで結果にこだわって書いてきた訳でもなく、個人的なボランティア感覚というか自己満足的な面も多分にあったので、実はそれほど後悔している訳でもない。所詮一個人が太刀打ちできるような相手ではないのだから)

ですから、ツイッターでこういった動きが広まっている事に対して私は素直に喜んでいます。
(以下、過去記事より抜粋して引用)
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それにしても、この「NHK解体」問題で最近私が一番驚いたのは百田尚樹氏の以下のツイッターです。

https://twitter.com/hyakutanaoki/status/999117174802284544


いや。私が驚いているのは百田氏が述べている意見の内容についてではありません。百田氏の意見自体はこれまで私が繰り返し述べてきた意見(例えばブログ文末のテンプレなど)と比べて、取り立てて珍しいものでもありませんので。

私が驚いているのは、
この百田氏のツイッターに13,800人以上が「いいね」と答えている事です。

これはここ最近の百田氏のツイートの中でも一番「いいね」の回答数が多く、この事は世間一般の人にとっても「NHK解体」「NHKスクランブル化」の欲求がかなり浸透してきている証左と言えるのではないでしょうか?(以下略)
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ツイッターに限定して言えば、NHK解体への機運が少なからず高まっているように感じられます。

ただし、以前も指摘しましたように「ブログ」なんぞは今更それほど注目を集めるツールにもならないでしょうけど、なにより一番重要なのはyoutubeなどのネット動画サイトだと私は思っております。しかしそこで(立花孝志氏などの例外を除いて)NHK解体の機運が盛り上がっているようにはあまり感じられません。



そんな訳で現状を確認する為にも、とりあえず今回は「NHK批判」に関する著名人、少なくともこのブログで過去に取り上げた事がある人物について何人か紹介したいと思います。


しかしその前に、これは一応このブログの定番なのですが「ニュース7およびニュースウォッチ9批判」をやっておきたいと思います。

と言いますのも、先日8月21日(火)のニュースウォッチ9で、前回までの記事で取り上げていた毎年8月のNHKの「厭戦・自虐・反日プロパガンダ」にまつわる報道を見かけたからです。

既に「毎年一つの目安としている8月15日」を何日も過ぎているというに、今年は例年になく、しぶとくプロパガンダを続けますねえ。

ニュースウォッチ9公式サイト「特集ダイジェスト」 2018年8月21日(火)
15歳が見た戦争の事実とは
http://www9.nhk.or.jp/nw9/digest/2018/08/0821.html
(以下、番組内よりスキャンしたピクチャをいくつか紹介)
180824_p6ak6f54g5sbv_0001.jpg
180824_p6ak6f54g5sbv_0002.jpg
180824_p6ak6f54g5sbv_0003.jpg
報道内容の詳しい中身は上記の公式サイトをご覧になってください。

この報道にも見られるように、8月15日の夜に私が書いた記事でも指摘しました通り、
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(以下、抜粋して引用)
更にこの2つの番組に特徴的なのは、子供や十代の若者など若年層が多く犠牲になっているという点でしょう。

多分、そういった年代の視聴者に向けて、強く印象に残る事を狙って作られたものなのだろう、と私は思います。
(中略)
上記で述べましたように、軍人から色々と強制させられたという話も含めて「ひときわ理不尽な話」と言えるでしょう。徴兵前の十代半ばの若年層が何人も犠牲になっている、というのも上記で述べた通りです。
(中略)
そしてこれが今年のNHKの8月15日報道の特徴だと思うのですが、それはその昨年10月の記事でも指摘しましたように、
戦没者遺族の高齢化および次の世代にどう伝えるか?
という事に重点を置いて報道していたように感じました。(以下略)
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こういった「今年のNHKの思惑」(=若年層に強く印象に残る事を狙った)、その延長線上に放送された「厭戦・自虐・反日プロパガンダ番組」と言えるでしょう。このニュースウォッチ9の報道は。

以上で今回のニュースウォッチ9関連の批評は終了になります。




それでは本題の「NHK批判」に関する著名人の紹介を以下に開始します。

まず、最初は故中村粲先生です。
中村粲wiki
古いyoutube動画ですが(もう11年前になるのか)こちらの動画をご紹介致します。

「偏向のNHK」中村粲(H19.1.21)
https://youtu.be/JLlSV1uSQHg
180824_p6ak6f54g5sbv_0004.jpg

「NHKを解体しろ!!」中村粲(H19.1.21)
https://youtu.be/Lhk2-4HWq7A
180824_p6ak6f54g5sbv_0005.jpg

あ、一つ言い忘れてました。
「NHK批判」に関する著名人と言いましても、左・サヨク方面からの「NHK批判者」は除外してあります。実はそういう人も結構多いんですけどね。
(※なぜそういう人が多いか?は、こちらの過去記事を読めば分かります)

「サヨク・左翼によるNHK批判」への対処方法は簡単です(2015/09/05)
「サヨク・左翼によるNHK批判」はなぜ討論番組を要求しないのだろう?(2015/10/29)


そして次に、上記の過去記事でも紹介しておりますが小山和伸氏および西村幸祐氏をご紹介します。
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(以下、上記の過去記事より一部抜粋して引用)
NHK特報首都圏で姜尚中の書籍の広報宣伝を放送(2013/05/26)
チャンネル桜・言志 2013年5月号 「戦後体制」の総本山NHKを考える

別冊正論NHK本、読みました(2013/12/23)
別冊正論20号「NHKよ、そんなに日本が憎いのか」

NHKの番組における左翼・サヨク識者の出演傾向 その1(2014/04/22)
小山和伸氏「これでも公共放送かNHK!―君たちに受信料徴収の資格などない」
これでも公共放送かNHK!―君たちに受信料徴収の資格などないこれでも公共放送かNHK!―君たちに受信料徴収の資格などない
(2014/03)
小山 和伸

商品詳細を見る


NHKを批判する本はいくつか読んだけれども(2014/09/26)
西村幸祐氏「NHK亡国論」
NHK亡国論NHK亡国論
(2014/09/26)
西村 幸祐

商品詳細を見る

(以下略)
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この小山氏と西村氏は(故中村粲先生も同様だが)チャンネル桜系列の「いわゆる保守系」著名人という事になります。私はここ5年くらいチャンネル桜はほとんど見てないので最近はどのような発信をしているのか、あまりよく知りません。
(※また西村氏は『ジャパニズム』という雑誌も出しているが、これも私はほとんど読んだ事がないので最近のNHK批判はよく知りません)



次に紹介するのは池田信夫氏です。

池田信夫 blog
http://ikedanobuo.livedoor.biz/

ただし彼の場合は「NHK批判者」というジャンルの人間ではなくて、元NHK職員だったという経験を生かして時々「実はNHKってこんな組織なんだよ」的な発言をする程度ではありますが、結構参考になる発言もしたりしてたので私はかなり昔から参考にしていました。
(※政治的スタンスで見ると「原発再稼働問題」と「慰安婦問題」に関しては反サヨク的な論調が目立つが、それ以外は上記のチャンネル桜系列とは水と油みたいな性格で、更に経済論的にはリフレ派を蛇蝎の如く嫌っている

例えば、これはまだ私が2chのNHKスレで書いていた頃の事ですが、池田信夫氏が昔gooブログで書いていた頃、その記事を引用した事があります。
(※以下、当時の2chスレッドより引用。赤字は私の編集)

306 1 2008/12/09(火) 19:43:15 ID:W0NRU0RQ
「池田信夫 blog」より一部を引用
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/752be25ddb6c6ea45413d3cf1e81a546

その前のNHK「ニュースウォッチ9」も、最近は見なくなった。田口キャスターになってから、意識して「古舘的」演出に変えたからだ。どうでもいい後説(あとせつ)をいちいち入れ、青山キャスターとかけあいをやるが、率直にいって見てられない。副調(スタジオの外のディレクター席)にいた感覚が残っているのかもしれないが、はらはらする。

古舘氏はかなり自由にやっているように見えるが、彼のコメントは事前にすべて決まっており、編集長が目を通している。それを感じさせないところが彼の芸なのだが、田口氏は社会部の記者だから当然そういうスキルはないので、台本をたどたどしく読むのが丸見えだ。
私がNC9のスタッフだったころは、「後説は禁止」が原則だった。たいていの後説はニュース映像でできるコメントをスタジオに振り分けているので意味がなく、テンポが落ちるだけだ。
欧米のニュースでも、後説はほとんどない。

しかしこういうドライな演出は、日本では受けない。素材の情報より、スタジオでみのもんたが大げさに憤ってみせるコメントのほうを視聴者(特に女性)は喜ぶからだ。私がNHKに勤務していたころ教わったのは、「典型的な視聴者は、50歳の専業主婦で高卒だと思え」ということだった(politically incorrectだが)。

たぶん民放はもっと低く設定しているだろう。それが市場メカニズムでは正解である。1億人の知的水準の平均値は、当ブログの読者には想像もできないぐらい低いのだ。それに迎合する古舘氏の戦略は正しいが、まともな視聴者が見ていて気持ち悪いということは知っておいたほうがいい。(引用終了)

あと昨年9月の記事でNスペに関するツイートも引用しました

https://twitter.com/ikedanob/status/906886332227584000



あと、この方も元NHK職員ではあるのですが、昔はよくブログを引用させてもらってました。

西村晃 (経済評論家)wiki
西村晃公式サイト「大繁盛の法則」

今は全くそういった発信はされていないようですが、昔NHKを批判していたブログはまだ履歴として残っているので見られます。
(以下、「西村晃 世の中のご意見番ブログ」を紹介した2chより抜粋)

7 名無しさんといっしょ 2008/04/19(土) 15:10:06 ID:zVGGhepg
『NHK不要論』
http://akira-nishimura.cocolog-nifty.com/issue9/2006/06/index.html
『NHK不要論 46』
他人の不正を暴く立場の人間が、架空領収書はつくり放題、公金横領やりまくり、単身赴任の帰省のためのカラ出張やでっちあげ出張日常茶飯事という現実をどう考えるのだ。
投稿:by 西村 晃 2006 06 16

『NHK不要論 47』
前渡し金を渋谷の百貨店で商品券に変え、領収書をもらい、今度はその商品券を金券交換屋で換金、また商品券を買い繰り返す。
こんな手口はNHKのみなさんよくご存知ですね。
投稿:by 西村 晃 2006 06 19

まず先渡しでもらった金で図書カードを買い領収書をもらう。但し書きは取材協力謝礼だ。
その図書カードで本を買い今度は番組資料とする。さらにその本をリサイクルショップに売ったり私物とする。同じ10万円を三倍にする方法などと先輩が得意がって後輩に教えている。
前渡金は使い切れ。領収書をたくさん作り出すディレクターはその裏金でカメラマンたちに飲み食いさせるから彼等も気持ち良く働き、いい仕事ができるのだ・・・。後輩思いの先輩はこんなふうに、微にいり細にいり、めんどうを見てくれる。
ただ、それが公金だと強調する先輩はあまりいない。
投稿:by 西村 晃 2006 06 21

8 名無しさんといっしょ 2008/04/19(土) 15:12:38 ID:zVGGhepg
『NHK不要論54』
http://akira-nishimura.cocolog-nifty.com/issue9/2008/01/nhk54_6652.html

「モラルなき公共放送は要らない」

インサイダー問題でまた大揺れのNHK。
職員たちにモラルがないことなど今に始まったことではない。
まがりなりにもジャーナリストを名乗りながら、どの政治家のコネで入局したか自慢しあう馬鹿な奴ら。
40すぎて親からの仕送りが当然という、深窓のドラ息子ばかりが回りにいて、私はこいつらが庶民の生活など論じる資格はないと、辞めたのである。「物価高で庶民の暮らしはどうなる?」とか「NHKスペシャル~ワーキングプア~」とか、全く無縁の人たちが制作するんだから、シラけるではないか。
(以下略)

そしてこの流れでいきますと、次はやはりyoutube、ニコ動等でそれなりに知名度を得ている立花孝志氏という事になりますでしょうか。

NHKをぶっ壊す! 立花孝志 政見放送動画 絶賛拡大中(2016/07/23)

ただし立花氏についてはこの過去記事でも詳しく述べておりますように、私は2chの頃から彼の存在は知っており、実際彼の行動や思想について共鳴する部分はほとんどないのですが「NHK問題を広く認知させる」というただ一点において、彼の存在を認める立場を取っております。



あと、最近では高橋洋一氏や上念司氏も「NHK解体」についてある程度積極的な発信をし始めているようです。

高橋洋一「NHK分割論」 上念司「金満企業NHKは国民に金返せ」(2017/12/16)



そして、今回冒頭で紹介しましたツイッターアカウントの方が書いておられるのが以下のブログです。

CatNA 『メディアの権力』を監視する
http://blog.livedoor.jp/catnewsagency/

NHKの反日ドキュメンタリーは誰が作っているのか? (2018年08月22日)
http://blog.livedoor.jp/catnewsagency/archives/33484947.html

https://twitter.com/U40rou/status/1032564978501341186


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以上、様々な発信者の「NHK批判」を紹介してきましたが、NHKを正しく監視、批判する人々が一堂に集えるようなメジャーなネットサイト(ネット動画含む)、そういったサイトが出来上がる事が私の長年の宿願です。

その上でNHKの改革あるいは解体が達成されれば「言う事無し」といった所でしょう。

しかし実際の所、そこまでの道のりはまだまだ遠く険しい、と言わざるを得ない状況です。

この志を継いでくれる新たなる有志の登場を切に願います。(了)
【以下、テンプレート解説】このブログで使っている言葉の定義について
<“左翼”ではなくて“サヨク”>
今の日本で“左派”と呼ばれている連中は、本来の意味での“左翼”ではなくて、単なる「憲法9条的な戦後サヨク」といった意味合いの物でしかないので(しかし今の日本で彼らは“左翼”ではなくて“主流派”である)、私は“左翼”ではなくて“サヨク”という言葉を使っている。

<“保守”ではなくて“いわゆる保守”>
先の大戦の敗北によって従来の価値観をほぼリセットされた戦後の日本では、真に“保守”すべき日本の国柄は既にほとんど失われている。また今の日本で「独立自尊」「自主憲法の制定」を唱えるのは“保守派”ではなくて“改革派である。それ故に一番相応しい呼称は“反サヨク”と呼称すべきだがそれでは「通りが悪い」ので、私は“いわゆる保守”という言葉を使っている。

「戦前の価値観」を知っている日本人がまだ数多く存命していた昭和の終わりまでは“保守”も“左翼”もある程度は字義通り通用していたのかも知れないが、戦後の日本しか知らない日本人が大半を占める今の日本社会では「かつての字義はほとんど通用しなくなっている」という事である。

※過去に何度か誤読されたり、こういった説明をする必要に迫られた事があるので、テンプレートとしてここに明示しておく。

「NHK解体」に関するまとめ(十例)

(1) 日本の公共放送であるにもかかわらず、「自立国家・日本」が主張すべき意見を封殺し、しかも運営資金のほとんどを日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国の立場を優先するような番組しか制作しない。 リンク1リンク2

(2) 受信料制度に様々な不備があり、甚だ公平性を欠いている。また「国営なのか?非国営なのか?」という点も不明瞭である。「国営放送局の新規創設」「民営化」「スクランブル化及びペイパービュー」などが検討されて然るべきである。 リンク1リンク2リンク3リンク4
(※NHK受信契約訴訟の最高裁判決(平成29年12月6日)に関する記事)
「NHK受信契約訴訟・最高裁判決」から私が考えた事(2017/12/9)

(3) 局の政治的及び思想的スタンスが左側の言論に偏っている。「いわゆる保守系」の言論人はほとんどNHKの番組から排除されている。 リンク1リンク2

(4) 昔はともかく、現在では朝日新聞よりもNHKのほうが害が大きい。朝日は儲からなくなれば方針転換を余儀なくされ、また新聞業界自体が斜陽産業である。一方NHKには潤沢な資金(税金)があり、更には「映像や音声で直接感覚に訴える」という高いプロパガンダ能力もある。 リンク1リンク2

(5) 「弱者・被害者」報道は公共放送として、もちろんあって然るべきだが<言葉狩り><論点ずらし><自己保身><イデオロギー闘争>に利用する為にNHKの場合、それが至上命令となっておりやり過ぎである。 リンク1リンク2

(6) NHKの原発報道は「反原発」一色で、「原発再稼働」側の意見は皆無に等しい。現在多くの国民が患っている「原発アレルギー」は、NHKが3.11以降に垂れ流してきた“音声”と“映像”によって作り上げられた、と言っても過言ではない。 リンク1リンク2リンク3拙ブログの「反原発」関連カテゴリへのリンク

(7) 外部の識者による「討論番組」が異常に少ない。「国民にオープンな討論番組を見せる」という姿勢が甚だ欠如しており公共放送として失格であり、また民主主義(選挙制度)の観点から見ても失格である。 リンク1リンク2

(8) 「表現の自由」を盾に一切の干渉を排除し、リベラル知識人特有の「上から目線(=「国民は愚民」という意識)」も強烈で、公共放送の在り方や番組の内容について「国民にアンケートを採る」という事を一切しようともせず、非常に独善的であるリンク1リンク2

(9) 「JAPANデビュー反日台湾番組」や「佐村河内のヤラセ番組」等、非常に問題のある番組を数多く放送してきたが、責任を全く感じていない。 リンク1リンク2

(10) 一般のマスメディアで取り上げられる事はほとんどないが、NHK職員の不祥事は異常に多い。また公共の受信料で成り立つ放送局としては職員の待遇がお手盛り過ぎるという問題もある。 リンク1リンク2


その他にも、NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「民進党擁護番組」等の問題、また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題などもありますが、それらは上記から割愛しました。

【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。(了)

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