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処士策論

「処士」(しょし)とは、仕官していない人、民間の人、在野の人のこと

NHKの反原発、放射能プロパガンダについて。ついでにチュチェ思想の事も

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前々回(米朝首脳会談の一週間前)の記事で、
「ここ数ケ月、韓国から執拗な反日、嫌がらせ活動が繰り返されてきたのは、この米朝首脳会談に合わせる形で行われてきたのではなかろうか?」
と書きましたが、実際あの米朝首脳会談が終わって以降、韓国からの反日、嫌がらせ活動はすっかりとナリをひそめていますので、私の予想もあながち外れてはいなかったのかも知れません。
(※まあしかし、今は単に「様子見」をしているだけで、またしばらくしたら反日、嫌がらせ活動を再開するのかも知れないが)



東日本大震災から明日で8年目をむかえます。

私のブログでは特別に 反原発騒動 というカテゴリがありますので、毎年この時期になるとNHKが執拗にプロパガンダ活動にいそしむ「反原発、放射能プロパガンダ」を批判する形で、過去に何度か記事を書いた事があります。
(※このNHKによる「反原発、放射能プロパガンダ」は、毎年夏に放送される「厭戦・自虐・反日プロパガンダ番組」と同じくらいの洗脳性がある。大半の日本人は既にこれらのプロパガンダに洗脳されてしまっているので、原爆原発に関しては「ただただ恐ろしがっていなさい」と思考回路をマヒさせられており「何も考える事が出来ない状態」にされてしまっている。今現在そのような洗脳電波を垂れ流しているNHKが「戦前の日本人は軍国主義に洗脳されていた!」と声高に叫んでいるのだから、お笑い草であるw)

震災3年目の2014年まではこのブログでもそれなりに詳しくNHKの「反原発、放射能プロパガンダ」を批判していましたが、それ以降はあまり詳しく批判はしていません。

3年目の今年も同じ事を言います。「風評被害を作り上げたのはNHK」(2014/03/09)

まあこんなマイナーブログで批判を繰り返した所で、所詮世論には何の影響もありませんからね。毎年夏の「厭戦・自虐・反日プロパガンダ番組」については一応「歴史」要素も含まれていますので、多少「私の趣味」とも関連性があり、一応毎年それなりにウォッチングし続けてはいますが、「反原発、放射能プロパガンダ」にはそういった要素も特にありませんし。

以下、今年NHKが放送した(または放送予定の)「原発・放射能」番組のリンクを貼っておきます。
(※ちなみに私はこれらの番組の内容は全く見ていない。見なくても、8月の厭戦・自虐・反日番組と同じように大体想像で内容は分かるけど)

ETV特集「原発事故 命を脅かした心の傷」 3月2日
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-03-02/31/9666/2259655/

クローズアップ現代+「今も10万か所以上 除染ごみがなくならない」 3月7日
http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4259/index.html

ETV特集「誰が命を救うのか 医師たちの原発事故」 3月9日
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-03-09/31/15373/2259570/
BS1スペシャル「緊急被ばく医療の闘い~誰が命を救うのか~」 3月10日
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/3115571/index.html

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もちろんニュースウォッチ9でも「反原発、放射能プロパガンダ」をやってたと思いますけど(明日の3月11日(月)の放送でもやると思いますけど)、面倒くさいのでスルーします。
(※ニュースウォッチ9とニュース7「反原発、放射能プロパガンダ」に関しては、2014年までの3年間で嫌という程、このブログでは批判済みなので)




話は変わりますが、最近見たyoutube動画で面白い動画がありましたので、ここで紹介しておきます。

緊急特番「チュチェ思想研究会inチャンネルくらら」篠原常一郎 上念司【チャンネルくらら・3月4日配信】
https://youtu.be/EI0I2uJDl1A
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政治問題、特に「右や左といった政治思想」に関心のある人にとっては必見の動画だと思います。元共産党職員だった人が左界隈の内幕を分かりやすく、かつ説得力のある知見でもって暴露してくれてます。

特に「沖縄の左界隈」のヤバさについて、非常に詳しく解説しています。

「やっぱり、そんなこったろうと思ってたわ」という部分もあるのですが、これはある意味「想像以上だった」とも言えるでしょう。
(※NHKは共産党沖縄の左界隈とは「無縁とは言えない」と私は見ている。NHKの報道姿勢が左寄りなのは、こういった点からも「必然的な報道姿勢」と言えるだろう)

もし見てなかったら一度試しに見てください。損はしないと思いますよ。

https://twitter.com/U40rou/status/1102528753798852608



あと最後に、ついでだから「昨年3.11関連で書いた記事」を以下に転載しておきます。
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(以下、一年前の3月10日に書いた記事より抜粋して引用)
この幼稚でバカバカしい騒ぎを続ける事は、実はマスゴミと野党だけに限らず、与党・安倍自民党を含めた多くの政治家、そしてそれを無自覚に支持している多くの国民、要するに日本人の大半が「好んで」このバカ騒ぎを続けているのではなかろうか?と私はずっと感じているのです。

なぜなら、私が昨年からずっと書いているように「北朝鮮危機」に対して日本が自主的に出来る事はほとんど何も無いのですから、「このバカ騒ぎを止めて」真面目に対処方法を議論した所で、出てくるセリフは所詮「他国と連携して圧力を加える」等の決まりきったセリフのみで、日本が自力で北朝鮮の核・ミサイルを放棄させたり、拉致被害者を奪還する事など「出来る訳がない」と、こういった不都合な事実が白日の下にさらされるだけの事なのですから。

要するに「バカ騒ぎをしていれば現実を見なくても済むので、皆そのようにしているだけ」という事で、それは別に
「与党、野党」「親日、反日」「ネット、マスゴミ」
に関わらず、大半の日本人がそのように考えている訳で、野党反日マスゴミだけが批判されるのは少し筋が違うのではなかろうか?という事です。
(※と言うか「現実を見なくても済む」というある種の罪悪感を意識している人間はまだマシなほうで、実は大半の人間は「日本の危機」に対して無自覚なのだと思う)




『いや、私は違うぞ。私は日本がもっと素晴らしい国になる事を心底願っているぞ』
と思う人がいるかも知れません。

しかし、そうであるならば、まず「日本を強い国にする」という事を願うのが当然のはずです。


最近、青山繁晴議員が『私は昔から日本の核武装には反対の立場だったけれども、もしアメリカが北朝鮮の核ミサイルを「アメリカに届かないようであれば、これを認める」(=日本が射程圏内である分には容認する)という事になれば、日本は核武装するしかなくなる』という話をよくされています。

私個人の考え方としては、青山繁晴議員の意見は(現実的かどうかは別にして)至極当たり前の意見だと思います。
日本の残念な所は、このような当たり前の意見を述べる事が出来るのが「青山さん一人しかいない」という事なのですけど。

そして青山繁晴議員は以前から「原発の再稼働」を賛成する立場の人です。過去記事でずっと書いてきたように、私も同様の意見です。

この7年間、無意味に原発を止めてきたせいで、日本は何十兆円という無駄な費用を海外に支払ってきたのですから当たり前の話です。

そして日本の軍備増強も大いに急がなければならない所ですが、この「何十兆円」という金があったならば、日本はどれだけの軍備増強が出来た事か。




しかし私が知る限りネット上であれどこであれ、こういった「日本を強い国にする」という意見を見かける事はあまりありません。

特に「原発の再稼働」に関しては、そうです。

これは私が昔から指摘している話ではあるのですが「いわゆる保守系」と呼ばれる人達の中にも「原発の再稼働」に反対している人間はかなりいます。
(※この人達を「いわゆる保守系」と呼んで良いのかどうか知らないが、主だった所では長谷川幸洋武田邦彦竹田恒泰などがそれに当たる)




朝日新聞に「言論封殺」をする力など、もはや残っていない事は誰の目にも明らかである。それはこの一年間のモリカケ騒動でより一層明白になった。

今一番「言論封殺」の力を有しているのはNHKである。

そして私が度々指摘してきたように、NHKの「言論封殺」の三大項目は、
核兵器(広島・長崎)、原発(福島)、沖縄基地問題である。

日本人が核兵器や原発について「正しい意見を述べる事が出来ない」のは、NHKが有している絶大な「言論封殺力」を恐れているか、あるいは無意識の内に『そのような事を発言するのは悪い事だ』と思い込まされて(=洗脳されて)いるからである。
(※3.11以降に何度も書いたが、この洗脳は戦後GHQがNHKを使って刷り込ませた「自虐史観」の洗脳と全く同じで、3.11以降の3年間、国民に向けて徹底的に繰り返して浴びせられ、現在でも定期的に反復させられている)




中国の軍備増強は膨れ上がり続け、アメリカは東アジアでの影響力が相対的に低下しつつある。

普通に考えれば、日本はかなり急いで軍備増強をする必要がある、と誰もが考えるはずだろう。

しかしこの一年間「北朝鮮危機」という「ある種のきっかけ」があったにも関わらず、日本は軍備増強に向かう気配をほとんど見せない。

これはマスゴミと野党がモリカケのバカ騒ぎをやっていた事が原因と言うよりも、大半の日本人が「日本が強い国になる必要性」を感じていないか、それに気がついていないだけの事である。




日本の軍備増強はそう簡単に出来る事ではない。相手国がそれ以上に強くなってしまう可能性もあるのだから。

しかし「自分達の意識を変えるだけ」なら、実はそれほど難しい話ではない。

「原発再稼働」も「核武装の論議をする事」も「憲法改正」も、「自分達が意識を変えるだけ」で、すぐにでも出来る話である。



ただ、このような当たり前の理屈が世間に共有されるようになるのは、今の日本のメディア状況では到底不可能なので、おそらく「本当の有事」に遭遇する時になって初めて表面化する事になるのだろう、と私は思っている。
(以下略)
--------------------------------------------------------------------

【以下、テンプレート解説】このブログで使っている言葉の定義について
<“左翼”ではなくて“サヨク”>
今の日本で“左派”と呼ばれている連中は、本来の意味での“左翼”ではなくて、単なる「憲法9条的な戦後サヨク」といった意味合いの物でしかないので(しかし今の日本で彼らは“左翼”ではなくて“主流派”である)、私は“左翼”ではなくて“サヨク”という言葉を使っている。

<“保守”ではなくて“いわゆる保守”>
先の大戦の敗北によって従来の価値観をほぼリセットされた戦後の日本では、真に“保守”すべき日本の国柄は既にほとんど失われている。また今の日本で「独立自尊」「自主憲法の制定」を唱えるのは“保守派”ではなくて“改革派である。それ故に一番相応しい呼称は“反サヨク”と呼称すべきだがそれでは「通りが悪い」ので、私は“いわゆる保守”という言葉を使っている。

「戦前の価値観」を知っている日本人がまだ数多く存命していた昭和の終わりまでは“保守”も“左翼”もある程度は字義通り通用していたのかも知れないが、戦後の日本しか知らない日本人が大半を占める今の日本社会では「かつての字義はほとんど通用しなくなっている」という事である。

※過去に何度か誤読されたり、こういった説明をする必要に迫られた事があるので、テンプレートとしてここに明示しておく。

「NHK解体」に関するまとめ(十例)

(1) 日本の公共放送であるにもかかわらず、「自立国家・日本」が主張すべき意見を封殺し、しかも運営資金のほとんどを日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国の立場を優先するような番組しか制作しない。 リンク1リンク2

(2) 受信料制度に様々な不備があり、甚だ公平性を欠いている。また「国営なのか?非国営なのか?」という点も不明瞭である。「国営放送局の新規創設」「民営化」「スクランブル化及びペイパービュー」などが検討されて然るべきである。 リンク1リンク2リンク3リンク4
(※NHK受信契約訴訟の最高裁判決(平成29年12月6日)に関する記事)
「NHK受信契約訴訟・最高裁判決」から私が考えた事(2017/12/9)

(3) 局の政治的及び思想的スタンスが左側の言論に偏っている。「いわゆる保守系」の言論人はほとんどNHKの番組から排除されている。 リンク1リンク2

(4) 昔はともかく、現在では朝日新聞よりもNHKのほうが害が大きい。朝日は儲からなくなれば方針転換を余儀なくされ、また新聞業界自体が斜陽産業である。一方NHKには潤沢な資金(税金)があり、更には「映像や音声で直接感覚に訴える」という高いプロパガンダ能力もある。 リンク1リンク2

(5) 「弱者・被害者」報道は公共放送として、もちろんあって然るべきだが<言葉狩り><論点ずらし><自己保身><イデオロギー闘争>に利用する為にNHKの場合、それが至上命令となっておりやり過ぎである。 リンク1リンク2

(6) NHKの原発報道は「反原発」一色で、「原発再稼働」側の意見は皆無に等しい。現在多くの国民が患っている「原発アレルギー」は、NHKが3.11以降に垂れ流してきた“音声”と“映像”によって作り上げられた、と言っても過言ではない。 リンク1リンク2リンク3拙ブログの「反原発」関連カテゴリへのリンク

(7) 外部の識者による「討論番組」が異常に少ない。「国民にオープンな討論番組を見せる」という姿勢が甚だ欠如しており公共放送として失格であり、また民主主義(選挙制度)の観点から見ても失格である。 リンク1リンク2

(8) 「表現の自由」を盾に一切の干渉を排除し、リベラル知識人特有の「上から目線(=「国民は愚民」という意識)」も強烈で、公共放送の在り方や番組の内容について「国民にアンケートを採る」という事を一切しようともせず、非常に独善的であるリンク1リンク2

(9) 「JAPANデビュー反日台湾番組」や「佐村河内のヤラセ番組」等、非常に問題のある番組を数多く放送してきたが、責任を全く感じていない。 リンク1リンク2

(10) 一般のマスメディアで取り上げられる事はほとんどないが、NHK職員の不祥事は異常に多い。また公共の受信料で成り立つ放送局としては職員の待遇がお手盛り過ぎるという問題もある。 リンク1リンク2


その他にも、NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「民進党擁護番組」等の問題、また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題などもありますが、それらは上記から割愛しました。

【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。(了)

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コメント

「終戦」と同じ構図

はじめまして。
このところ、NHKの「ワンセグ訴訟」の最高裁勝訴が話題になりました。
これでNHKの「高笑い」と思いきや、たちまち「ピエールショック」に見舞われることになりました。
それはさて置きマスコミ、特にNHKは「東日本大震災」からは何年経っても、その「3月11日」から騒ぎ立てます。
「3月11日」が過ぎ去れば、鳴りを潜めたようになります。
阪神大震災も、熊本の大地震も、「東日本大震災」程の扱いではありません。

私は思うのですが、「終戦」と同じ構図で、「日本が悪い、謝れ」と言うのが根底にあるのだと思います。
「原発」があるからこそ、それが根強いのだと思います。

  • 2019/03/17(日) 19:24:39 |
  • URL |
  • 成田あいる #-
  • [ 編集 ]

Re: 「終戦」と同じ構図

はじめまして。

私は「ワンセグ訴訟」の事はそれほど気にかけていません。過去記事で何度も書きましたが、そもそも「巨大組織NHK」に法的に対抗して勝とうなどという発想自体が間違っているのです。無謀にも程があるでしょう。「もしかしてNHKを利する為に、わざと負ける訴訟をやっているのか?」と疑いたくなるレベルです。金満組織であるNHKの資金的にも、左偏重(=NHK偏重)の法曹界の状況からも、法律に訴えてNHKに勝てる訳がありません。「NHKにとって不利な法的状況を作る為に、反NHK的な国会議員を増やす」という活動であればまだしも。

ピエールなんちゃらの話については、もっとどうでもいい話ですね。
私のブログにも「歴史、ドラマ、小説」カテゴリというのがあり、昨年の大河『西郷どん』の事はこのブログで結構詳しく解説しましたが、昨年12月15日の『西郷どん』の記事で『いだてん』の事にも少しだけ触れています。

西郷どん、翔ぶが如く、西南戦争、司馬遼太郎、山本七平などについて(2018/12/15)
http://syoshisakuron.blog130.fc2.com/blog-entry-758.html

「ピエールショック」とやらの事を語るとすれば、ポイントは2つです。
1つは、NHKは決してこの事を悪く捉えてはいないだろう、という事です。
「悪名は無名に勝る」とも言いますから、いまいち注目度の低かった『いだてん』に対して、ある意味世間の注目を集めるきっかけとなったのですから、NHKもこの事件を契機に注目が集まった事を案外喜んでいるんじゃないでしょうか。

私はかなりの大河マニアですから過去に何度も「視聴率基準の大河評価は間違っている」と書いてます。しかしオールドメディアや一般大衆はいまだに視聴率を基準に大河の良し悪しを決めつける傾向があります。だからこそ今回の事件はゴシップ的な興味本位であったとしても『いだてん』に興味を持ってもらえるきっかけ作ってくれたのだから、視聴率的にはプラスになるんじゃないでしょうか。だからNHKは感謝こそすれ、「ピエールショック」といったような悪い印象は無いんじゃないですか。
(※この事件が芸人界やTV界に混乱を及ぼしているという点では、公共放送のくせにそういった界隈とズブズブな関係にあるNHKとしてショックを受けている、というのはあるのかも知れないが)

もう1つは、左界隈は「東京五輪」に反対する空気が強いですから(左界隈は国家的なイベントが嫌いなので)東京五輪2020を盛り上げる為の『いだてん』にケチが着いた事は、NHKも含めたそちら界隈では結構喜んでいる連中も多いんじゃないですかね、という事です。

しかしこれらの事はともかくとして、成田あいるさんが最後に仰っている
>私は思うのですが、「終戦」と同じ構図で、「日本が悪い、謝れ」と言うのが根底にあるのだと思います。
>「原発」があるからこそ、それが根強いのだと思います。
という、この部分の文意が私にはよく分かりません。

「原発」があるからこそ反日的な風潮がはびこるのだ、と仰りたいのでしょうか?
しかし私からすれば、「原発」が日本にとって非常に大切な存在であるからこそ、反日的な連中が目の敵にして叩いているのだと思いますけど。

  • 2019/03/18(月) 19:22:42 |
  • URL |
  • 処士策論 #-
  • [ 編集 ]

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