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処士策論

「処士」(しょし)とは、仕官していない人、民間の人、在野の人のこと

暇空茜氏の「コラボ(Colabo)、wbpc」問題について

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前回の記事の終わりに、例の「Colabo(コラボ)問題」について少しだけ触れましたが、今回はこの件を記事として取り上げたいと思います。

このコラボ問題について。

「概要説明」って要りますかね?

実は私も時間がないなか暇空茜氏のyoutubeとツイッターをざっと確認してみて、ある程度の知識を得ているだけに過ぎない。

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誰かもっと、図入りで分かりやすく、かつ正確な「まとめ動画」でも作ってくれるとありがたいんだけどねえ…。
(※むろん私にはそんな能力も時間もないので断念せざるを得ない)



直近の暇空氏のツイッターによると、彼はKAZUYAのことを見切った(相手にしない)ようだ。





そしてこの後には「維新」の足立康史ともツイッターでやり合ったようです。
(※正確には「後に」ではなくて「前後に」ということになるだろうが)

で、結局はやはり、暇空氏は足立のことも見切ることになったようだ。







実はこの24時間前にも暇空氏は一度、足立のことを見切ってはいたのだが、KAZUYAと違って足立は「腐っても国会議員」ではあるので、暇空氏としてもコラボ問題(暇空氏的には“コラボ”は下部組織に過ぎないという事だが)の追及のために足立は利用価値があり、一度だけチャンスを与えて様子を見たようだ。
が、結局はこうなったらしい。


そりゃそうでしょ。
私も事前にこうやってツイートしてたけど。



これは元々暇空氏のツイート(足立に怒りを示したツイート)を私がリツイートしたものだが、その暇空氏のツイートは既に彼が削除していた。

理由は、こういうこと。









という事で、まあ、直近の流れはこんな感じ。
結局のところ、上記の暇空氏のツイート「足立議員LIVEまとめ」にもあるように、暇空氏はあらためて足立を見切ったという事。



かくの如く、この「コラボ問題」は複雑多岐にわたっている。

というより、
暇空茜氏のパーソナリティ
が、我々がこれまで見ていた「いわゆる保守界隈」とはいくぶん異質すぎて、まだ多くのいわゆる保守の人が「とまどっている」という状況なのだと思う。


それは私も例外ではない。

こういった暇空氏によるKAZUYA、足立康史、さらにはその少し前の「もへもへ」(そこそこ有名なツイッター)とのやり取りを見て、
「うーん。そこまで攻撃的にならんでも良いんじゃないの?」
と感じるいわゆる保守の人も多いだろうし、それは多少、私も感じたことではある。



まあKAZUYAと足立は、どうでもいい。
この両者については、私も過去に何度か酷評しているのだから。

立花孝志、百田尚樹、KAZUYAの共通点(2019/08/29)

(以下、過去記事より一部抜粋して引用)
う~ん、何と言いますか、別に「先見の明」を誇る訳でもありませんけど、「類は友を呼ぶ」というか、やはり似た者同士はお互いに共鳴する部分があるんだろうな、という気はします。
(※百田も確か参院選直後、真っ先に立花孝志をニコ動の自分の番組に呼んでたと思う。もちろん私はその番組内容を全く見てはいないが)

立花孝志の人間性が如何に下劣で低俗なものであるか?という事は前回の記事で指摘しました。その立花が最近いろんな所で語っている話によると、彼はしきりに
「誰かと討論(および対談)するかどうかは、その人が「数字」をもっているかどうか。それが全てだ」
といったような事を発言しているようで、おそらく皆さん、そういった発言をどこかのメディアで目にした事があるんじゃないでしょうか。


私は、以前は百田尚樹の事をそれなりにウォッチしておりましたので彼の発言傾向はそれなりに把握しているつもりです。また百田の発言をこのブログで取り上げた事も過去に何度かあります。

上記の立花の「数字」にコダワル姿勢、これって考えてみると、百田が普段動画やツイッターなどで度々述べている、
視聴率」「動画の視聴数」「本の売上げ部数
にコダワル姿勢と本当にそっくりなんですよね。

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そして二人とも(当人も自覚してる、と言うか敢えて隠してないはずだが)「下品」を売りにしています。

そういえば立花孝志も百田と同様大阪出身ですが、それもあってか、私はこの二人からは同じような「臭い」を強烈に感じます。
(※ただし細かい差を言えば、私は百田のギャグで笑った事はあるが、立花のギャグで笑った記憶はないなあ)


あと百田もこの前、軽い気持ちで「都知事選挙に立候補しようかな」みたいな事を発言してましたし、その辺の所は「ユーチューブで目立ちたい」ただそれだけの為に首長(都知事含む)、地方議員、国会議員に立候補して
「選挙を自分の宣伝活動に利用する」
事しか考えてない立花孝志と「五十歩百歩だよなあ」という気がします。

あんたらが「数字」にコダワル事は、おのれの金儲けの話だから他人の私がとやかく言う話ではないけれども、ろくに志(こころざし)も無いくせに、金儲けの為だけに国会議員や都知事になられたんでは、一国民、また一都民として我々が迷惑をこうむるので
「浅はかな考えで政治を食い物にする事だけは勘弁してくれ」
と言いたいですね。


そしてもう一人、百田・立花と同様に「数字」の事しか頭にないが、この両者と比べると物凄く小者(こもの)感しかないユーチューバーの坊やについては、最近何を動画で語っているのか全然知りませんし、また興味も無いので、特に言及する事も無いですね。
(中略)
ここで青山繁晴さんが仰っている、
「同じ土俵に乗っちゃダメ。同じ人間に成り下がってしまうから」
というのは韓国だけに限らず、今回ブログで取り上げた三人は、はからずも三人とも過去に「青山繁晴さんに嚙みついた」経験があるんですよね。

立花が昔、青山さんに嚙みついた件はこちらの過去記事で少し触れました。
また残りの二人が今年4月に青山さんに嚙みついた件はこちらの過去記事でまとめてあります。


まあ同じ土俵に乗って、同じ人間に成り下がるのは私だけで充分でしょう。

私のようなマイナーなブロガーであれば、彼らが望んでいる「炎上」に繋がる恐れもありませんからね。



で次に、足立について書いた私のブログ記事は、こちら。

まあ確かにお金は大切ですけどね(2019/06/01)

(以下、過去記事より一部抜粋して引用)
確かに「虎ノ門ニュース」は青山繁晴さんを利用して、「いわゆる保守」系視聴者を獲得する事に成功したと、そんな風に言う事も可能でしょう。

前回の記事でも書きましたように、その点では小さい政府指向の「橋下維新系」も、大きい政府指向の「西部グループ」も似たようなものだろう、と私は思っています。

韓国・中国を叩いていれば「保守」、アメリカを叩いていれば「真性保守」などと勘違いしてる人も大勢いますし、金融緩和や財政出動を唱えていれば「保守」と勘違いする人さえ大勢いますから。


余談ながら、来週投票の堺市長選に関して、維新の足立とN国の立花がどっかで論争をしていたらしいですね。まあ私からすればどうでも良い話なんですけど。

「いわゆる保守」「反サヨク」っぽい話を時折り臭わせる足立にしても、「反NHKなのだから、多分反サヨクだろう」と臭わせる立花にしても、どちらも本質は「保守」または「いわゆる保守」とは程遠い政治姿勢の人間です。

二人とも「いわゆる保守」、というよりも「反サヨク」の人達を利用する(票を獲得する)事しか頭の中にはありません。


この二人にしろ、この前から青山繁晴さんを叩き続けている「維新」びいきのあの連中にしろ、全員見事に共通しているのは、
とにかく話の内容は金の事ばかり
という点です。
(※立花はNHK受信料、足立や維新は財政削減、アンチ青山のあの連中は動画の視聴回数および書籍の売上げの事ばかり、という意味)


いや。
ある意味、それが世間一般では当たり前の姿勢であって、もし金にもならない事を一生懸命やっていたとすれば、
「お前、そんな金にもならない事をやってるなんて、頭おかしいんじゃないのか?」
と思われるに決まっています。

実際、戦後70数年間の日本国自体が「経済」の事以外は全く目もくれずに、そうやって歩んできた訳ですから。

それを考えれば今の日本人の常識として、その感覚は何らおかしなものではなく、良くも悪くもそれが普通なのです。(以下略)



ちょっと冗長になるが、もう一つ足立に関する過去記事を紹介。

「N国党」とNHKスクランブル化と「ビジネス保守・なりすまし保守」(2019/07/09)

(以下、過去記事より一部抜粋して引用)
「ビジネス目的」(参議院議員の歳費が欲しいという目的)なのは丸分かりといえども、「NHKスクランブル化」を目指す為には「N国党」の当選を期待すべきなのか?

これは非常に難しい問題です。

私の個人的な見解を言いますと、やはり答えは「否」です。

筋が悪すぎます。
我々が過去に橋下徹の発信力に期待したものの、結局何の益も無かった事を思えば(橋下は「N国党」ごときと比較されたら立腹するだろうが)このような筋の悪い形で「NHKスクランブル化」の意見が多少拡散されたとしても、我々“保守”を標榜する人間にとっては今回も何の益にもならないでしょう。

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こういった我々(保守)と「なりすまし保守」との妥協点の探り合いが一番難しいのです。

おそらく我々は、これから先何度もこのような試練を味わう事になるんじゃないでしょうか。
(※現在安倍首相から出されている「憲法改正」(自衛隊明記)案が既に、まさしくそのような状況に置かれている)
(以下略)



あと足立はちょうどこの頃、百田や有本香とモメ事を起こしていた。
この過去記事の冒頭で、百田・有本が足立のことを散々にののしっているツイートが載っている。
(※これ以上冗長にしたくないので転載はせず、リンクを貼るだけにとどめるが)

参院選の選挙戦がスタートしたばかりなのに「維新」はいきなり内輪もめですか(2019/07/04)


あ、でも「これ以上冗長にしたくない」とか言っても、もう一つだけ足立・維新に関する重要な過去記事があった。
すんませんねw
これも一応、転載しておこう。

維新・丸山議員の「戦争」発言について(2019/05/15)

(以下、過去記事より一部抜粋して引用)
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正直、私も「維新の丸山某」に対してそれほど良い印象を持っておりませんでしたし、「例のアンチ青山騒動」の時に丸山某が「アンチ青山」に便乗しようとしていたのを見てましたから、今回オールドメディアから袋叩きにあった事を「ザマァw」ぐらいにしか感じておりません。

維新の「丸山某」や「足立某」がごく稀に「いわゆる保守」臭い発言をするのは、まあ極端に言ってしまえばKAZUYA百田尚樹同様に「保守商売」、というか「保守の票が欲しい」という目的から出ているだけで「信念として言ってる訳ではない」というのはミエミエでしたから、これでまあ、いつものように「オールドメディアがサヨクに逆らった人間を血祭りにあげるという毎度毎度の不快な現象を目の当たりにさせられたとはいえ、丸山に同情する気は全くありません。(以下略)




ああ、もう!
今回も過去記事やツイートを紹介するだけで、分量多すぎィ!



ってなわけで、私自身の見解については、以下に軽く紹介するにとどめます。今回のところは。

私は、暇空茜氏のやや攻撃的なスタンスについて、
「そんなことは止めたほうが良い」
などというキレイ事を言うつもりはない

まあ、その攻撃の矛先が今のところKAZUYAや足立というカスどもに向かっているだけなので、現時点では「無害であろう」と私は思う。
(※むしろKAZUYAや足立相手であれば、私にとっては「痛快である」とさえ言えるw)


ただし、ここでやや「KAZUYA的な物言い」を私が代弁すると、
「暇空氏は過激で極端な言説が多い。そんなやり方では多くの一般人から共感を得ることができないし、世間一般にこの問題を拡散することにも繋がらないではないか?」
と言えないこともない。

これまでの私のスタンス、つまりこのブログのスタンスは、これに近い。

難しい政治やメディアの話を、特に「反日的」としか言いようのない「サヨクマスゴミおよびサヨク政治家」の話を一般人に分かりやすく伝えたい、というのがこのブログの趣旨であった。
(※ただし実際には、あまりにもフォロワーが少なすぎて、その役目をまったく果たせていないのが現状ではあるがw)


しかし暇空茜氏がやりたい事は、そうではないだろう。

彼は純粋にゲーム(勝負)をやりたい。
「サヨク」と戦いたいのだ。
そして白黒をつける場所は裁判所しかない。


私は、これは単純に良い事だと思う。


これまで裁判所はサヨクの牙城だった。
我々いわゆる保守派がサヨクから裁判で攻撃されることはあっても、「こちらからサヨクを裁判で攻撃する」という例は皆無だった。


前回の記事でも書いたように、私は、
「非常に重篤な“反サヨク病”にかかっている」
そういう人間である。

それゆえ「サヨクの不正」を攻撃してくれる暇空氏の活動は、諸手をあげて賛成する。

私は「保守商売」に興味はない。
KAZUYAや百田がやっているような「保守商売」など見るに値しない。
(※ただし「保守商売」が100%悪だ、と言っているのではない。確かにその活動がある程度ビジネスとして成立する必要はある。が、その事は改めて別の機会に書くことにする)


こういった「保守商売」がネットで盛んになってから、もう十年以上は経つ。

もうそろそろ、こういった「憂さ晴らし」に飽き飽きしている、いわゆる保守系視聴者も多いのではなかろうか?

安倍晋三氏が亡くなった(殺された)今となっては、特にそうであろう。

多くの人が焦りに近い感覚を抱いているはずである。

果たしてそんな人々が今さら「保守商売」、つまり「憂さ晴らし」に心を寄せるものだろうか?


このように荒廃した「いわゆる保守界隈」に、颯爽と現れた暇空茜氏は、
“ニューヒーロー”
としての資格が十分すぎるほど備わっている、と言うべきだろう。

勝って勝って勝ちまくって欲しい。サヨク相手に。

と、私は期待するものである。
(※が、やはり「期待する」だけで戦いに加わる気はないらしい。まあもう、そんな気力も時間も能力も無いしねえ…)



【以下、テンプレート解説】このブログで使っている言葉の定義について
<“左翼”ではなくて“サヨク”>
今の日本で“左派”と呼ばれている連中は、本来の意味での“左翼”ではなくて、単なる「憲法9条的な戦後サヨク」といった意味合いの物でしかないので(しかし今の日本で彼らは“左翼”ではなくて“主流派”である)、私は“左翼”ではなくて“サヨク”という言葉を使っている。

<“保守”ではなくて“いわゆる保守”>
先の大戦の敗北によって従来の価値観をほぼリセットされた戦後の日本では、真に“保守”すべき日本の国柄は既にほとんど失われている。また今の日本で「独立自尊」「自主憲法の制定」を唱えるのは“保守派”ではなくて“改革派である。それ故に一番相応しい呼称は“反サヨク”と呼称すべきだがそれでは「通りが悪い」ので、私は“いわゆる保守”という言葉を使っている。

「戦前の価値観」を知っている日本人がまだ数多く存命していた昭和の終わりまでは“保守”も“左翼”もある程度は字義通り通用していたのかも知れないが、戦後の日本しか知らない日本人が大半を占める今の日本社会では「かつての字義はほとんど通用しなくなっている」という事である。

※過去に何度か誤読されたり、こういった説明をする必要に迫られた事があるので、テンプレートとしてここに明示しておく。

「NHK解体」に関するまとめ(十例)

(1) 日本の公共放送であるにもかかわらず、「自立国家・日本」が主張すべき意見を封殺し、しかも運営資金のほとんどを日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国の立場を優先するような番組しか制作しない。 リンク1リンク2

(2) 受信料制度に様々な不備があり、甚だ公平性を欠いている。また「国営なのか?非国営なのか?」という点も不明瞭である。「国営放送局の新規創設」「民営化」「スクランブル化及びペイパービュー」などが検討されて然るべきである。 リンク1リンク2リンク3リンク4
(※NHK受信契約訴訟の最高裁判決(平成29年12月6日)に関する記事)
「NHK受信契約訴訟・最高裁判決」から私が考えた事(2017/12/9)

(3) 局の政治的及び思想的スタンスが左側の言論に偏っている。「いわゆる保守系」の言論人はほとんどNHKの番組から排除されている。 リンク1リンク2

(4) 昔はともかく、現在では朝日新聞よりもNHKのほうが害が大きい。朝日は儲からなくなれば方針転換を余儀なくされ、また新聞業界自体が斜陽産業である。一方NHKには潤沢な資金(税金)があり、更には「映像や音声で直接感覚に訴える」という高いプロパガンダ能力もある。 リンク1リンク2

(5) 「弱者・被害者」報道は公共放送として、もちろんあって然るべきだが<言葉狩り><論点ずらし><自己保身><イデオロギー闘争>に利用する為にNHKの場合、それが至上命令となっておりやり過ぎである。 リンク1リンク2

(6) NHKの原発報道は「反原発」一色で、「原発再稼働」側の意見は皆無に等しい。現在多くの国民が患っている「原発アレルギー」は、NHKが3.11以降に垂れ流してきた“音声”と“映像”によって作り上げられた、と言っても過言ではない。 リンク1リンク2リンク3拙ブログの「反原発」関連カテゴリへのリンク

(7) 外部の識者による「討論番組」が異常に少ない。「国民にオープンな討論番組を見せる」という姿勢が甚だ欠如しており公共放送として失格であり、また民主主義(選挙制度)の観点から見ても失格である。 リンク1リンク2

(8) 「表現の自由」を盾に一切の干渉を排除し、リベラル知識人特有の「上から目線(=「国民は愚民」という意識)」も強烈で、公共放送の在り方や番組の内容について「国民にアンケートを採る」という事を一切しようともせず、非常に独善的であるリンク1リンク2

(9) 「JAPANデビュー反日台湾番組」や「佐村河内のヤラセ番組」等、非常に問題のある番組を数多く放送してきたが、責任を全く感じていない。 リンク1リンク2

(10) 一般のマスメディアで取り上げられる事はほとんどないが、NHK職員の不祥事は異常に多い。また公共の受信料で成り立つ放送局としては職員の待遇がお手盛り過ぎるという問題もある。 リンク1リンク2


その他にも、NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「旧民主党・旧民進党擁護番組」等の問題、また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題などもありますが、それらは上記から割愛しました。

【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。(了)

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